プロフィール
「run the whole distance」で「完走する」という意味になります。「the whole distance」は「全ての距離」ですね。「run the whole」、「finish」、「complete」も「完走する」という意味で使う事ができます。 (例文) My goal is to run the whole race. (私はそのレースで完走することが目標です。) ご質問をアレンジして「スランプに陥っているので、トライアスロンを完走できる自信がないよ」として訳すると以下が適訳と考えます。 (訳例) I'm in a slump and I'm not confident I can complete the triathlon. ※「スランプに陥る」は「be in a slump」と表現します。 ※「自信が無い」は上記の他「I don't have confidence」と「confident」を名詞形にしても良いです。
"I wouldn't say that much."で「そこまでは言いません」という意味ですので、ご質問にズバリの適訳です。「that much」は副詞で「そんなに、それだけ、それ程」という意味になります。 (例文) It's pity of him to fail to be promoted despite of that much of an achievement. (あれだけの功績を残したにもかかわらず昇進できなかったのは彼にとって残念だ。) 背景の「友達から彼氏ってモデルみたにカッコイイんだって?と聞かれた」は以下が適訳と考えます。 (訳例) I was asked from my friend that my boyfriend was as cool as a model. 最後に諺を紹介します。"Beauty is in the eye of the beholder."(あばたもえくぼ)
「Although」及び「though」は接続詞で「…であるが、…だけれども」の意味が有ります。 これらと「言った」の「I said」を組み合わせて"Although I said,---"で「---とは言ったものの」と表現できます。 ご質問をアレンジして「飲み会に行くとはいったものの、実は行きたくないかも」として訳すると以下が適訳と考えます。 (訳例) Although I said I was going to a drinking party, I may not actually want to go. ※although は一般的に though よりも形式ばった語とされています。Thoughに置き換えても良いです。
「方向」は「direction」といいます。この場合の「見て」とは「(ある方角に)向く」という意味なので「face」を動詞として使います。 「恵方巻」は「uncut sushi roll eaten during setsubun (day before the beginning of spring) for good luck」と説明的に言うのも良いですし、短縮して「ehomaki sushi roll」と短縮しても良いでしょう。 上記を踏まえて「今年はどの方向を見て恵方巻を食べたらいい?」は以下が適訳と考えます。 (訳例) Which direction should I face this year when I eat an ehomaki sushi roll? ※接続詞「when」を使って「恵方巻を食べるときどっちの方向見たらいい?」という内容の英訳にしました。
"I can't trust any of candidates."で「どの候補者も信用できない」とご質問に対する適訳になると思います。 「否定形+any of~」で「~のどれもない」という表現ができます。 (例文) I won't vote for any of candidates in the election. (私は選挙ではどの候補者にも投票しません。) 上記の例文に理由をつけるといいですね。「過去の当選後の活動で成果を出していないので」の副詞節を以下のように訳しましょう。 (訳例) because they haven't achieved results in their past activities after being elected, ※つける位置は前でも後でも良いです。
日本