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単語は、「こんなことになるなんて」は「こんなことが起ころうとは思いもしなかった」のニュアンスなので、「思わなった」は副詞「never」と動詞「think」の過去形を組み合わせます。「こんなこと」は形容詞としての「this」と名詞「thing」を組み合わせて表現します。 構文は、that構文で私(I)を主語に、「思わなかった」の動詞句(副詞「never」+過去形動詞「thought」)を続けて、that節を導きます。that節は「こんなこと起こるとは」の意味の文節にします。「起ころうとは」の部分は助動詞「would」に動詞「happen」をあわせます。 たとえば"I never thought that this thing would happen."とすればご質問の意味になります。
単語は、「本業」は形容詞「main」と名詞「job」を組み合わせます。因みに「副業」なら形容詞「side(脇の)」を「main」に置き換えれば良いです。「そろそろ」は副詞「soon」を使います。 構文は、「~している」の意味なので、私(I)を主語に現在進行形にします。「主語+be動詞+動詞進行形(本ケースは「~を考えている:thinking of」)」の基本構成に「そろそろ本業をやめる」意味の動名詞句が付きます。動名詞は「quiting(やめること)」になります。 たとえば"I'm thinking of quitting my main job soon."とすればご質問の意味になります。
単語は、「こんなこと」は代名詞「this」を使い、「こんなことに」は前置詞「for」をあわせます。「時間はない」は動詞「have」と名詞「time」を組み合わせて、否定します。 構文は、「私は時間が無い」の内容なので、私(一人称代名詞の主格「I」)を主語に否定の助動詞「don't」、動詞原形「have」、目的語「time」を続けて、「主語+動詞+目的語」の第三文型で基本構文を作り、「こんなことに」の意味の前段解説の前置詞句を最後に付けます。 たとえば"I don't have time for this!"とすればご質問の意味になります。
単語は、「前に比べて」は比較級構文のパートになるので、接続詞「than」と形容詞「before」を組み合わせます。「コントロール」は名詞「controll」ですが本ケースでは「制球」の意味があるので名詞「ball」と「controll」を組み合わせた複合名詞にすると良いでしょう。 構文は、私(I)を主語に比較級構文にします。「主語+動詞+形容詞比較級(本ケースでは「better」)+名詞」の構成に、前段解説の「以前より」をあわせます。 たとえば“I have better ball control than before.”とすればご質問の意味になります。
単語は、「ゴロ」は「地面を這う球」なので名詞「ground」と「ball」を組み合わせて複合名詞にします。「打てた」は動詞「hit」を使います。過去形、過去完了形ともに同形です。 構文は、「打てた」と「ゴロだった」の二文節を作ります。前者は私(I)を主語に、「出来る」の意味の助動詞の過去形「could」と動詞原形と「球」を示す代名詞「it」を目的語として続けて構成します。後者は、代名詞「it」を主語にbe動詞、主語を補足説明する補語(本ケースでは「ゴロ: ground ball」)を続けて構成します。前者は第三文型、後者は第二文型となりますね。 たとえば"I could hit it, but it was a ground ball."とすればご質問の意味になります。
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