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単語は、「さくらんぼ」は名詞で「cherry」と言います。それを「摘む」のが「さくらんぼ狩り」なので動詞「pick」を進行形「picking」にして組み合わせて表現します。「~したい」は句動詞「want to」を使い、行為対象の動詞の原形を続けます。 構文は、私(I)を主語に前段解説の句動詞+動詞原形(本ケースは「行く:go」)+目的語(本ケースは「サクランボ狩り:cherry picking」)の順番で構文化します。 たとえば"I want to go cherry picking."とすればご質問の意味になります。
単語は、「サクッと」はオノマトペで「ちょっと」の意味があるので副詞句「a little」を使います。「~に行く」は複合動詞で「go for」です。 構文は、「~しない?」の誘いかけの内容なので、あなた(you)を主語に助動詞「would」を文頭にして疑問文を作ります。「助動詞「would」+主語+動詞原形(本ケースは「行く:go for」)+目的語(本ケースは「飲み会:a drink」)」の順で基本文を作り、副詞句を最後に置きます。 たとえば"Would you like to go for a drink a little?"とすればご質問の意味になります。
単語は、「さくさく」はオノマトペで「手早く」の意味の副詞ですので「quickly」を使うと良いでしょう。副詞に修飾される動詞「片づける」は句動詞「clean up」を使います。「~ながら」は接続詞「while」を使い、動詞進行形を組み合わせます。 構文は、私(I)を主語に、「出来る」の意味の助動詞「can」と動詞原形を組み合わせた基本文を作り、これに「while」で作る副詞句をあわせます。 たとえば"I can clean up quickly while throwing away unnecessary things."とすればご質問の意味になります。
単語は、「サービス」は本ケースでは「値引き」を意図しているので名詞「discount」を使います。「20%サービス(値引き)します」なら動詞「give」と二人称代名詞の目的格「you」をあわせて「give you a 20% discount」と表現できます。 構文は、「大量購入したら」と「20%サービスします」の二つの文節を作り、「~したら」の意味の接続詞「if」で繋いで仮定法にします。前者はあなた(you)を主語に、動詞(本ケースは「買う:buy」)、目的語(本ケースは「大量のもの:a large amount」)で構成し、後者は、お店を示す人称代名詞「we」を主語に、前段解説の表現を未来の助動詞「will」を使ってつなげます。 たとえば"If you buy a large amount, we will give you a 20% discount."とすればご質問の意味になります。
単語は、「さぁ」は間投詞として「well」を使います。「さて」のような意味が有ります。 構文は、「いかなることが起こるかわからない」のニュアンスかもしれないので、私(I)を主語に否定形の構文にします。動詞「know(わかる)」を助動詞「don't」で否定して、分からないこと(本ケースは「これから起こること」)を目的語にします。目的語は関係代名詞「what」を使った文節になります。「what」に未来を示す助動詞「will」と「起こる」の意味の動詞原形を続けます。 たとえば"Well, I don't know what will happen."とすればご質問の意味になります。
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