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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

単語は、「もう~ではない」を副詞「no longer」で表現します。 構文は、「(私たちの)娘:our daughter」を主語に、「~である」の意味のbe動詞、前段解説の副詞、主語を補足説明する補語(本ケースでは「子供:child」)の順で構成します。 「主語+動詞+補語」の構成の構文を第二文型といいます。この場合、主語と補語はイコールの関係です。本ケースは第二文型の構文を副詞「no longer」で否定文にしています。 たとえば"Our daughter is no longer a child."とすればご質問の意味になります。

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Hiro

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ネイティブキャンプ英会話講師

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単語は、「行く」は本ケースでは「どこかに向けて出立する」ニュアンスなので動詞「leave」が良いと思います。 構文は、現在進行形で表現します。何故未来を現在進行形にするかというと、進行形には「動いている状態」のイメージがあります。そこに時間的な感覚が入ると、未来に向かって動いていることが想像できるのです。 本ケースは、お子さんとご自分を含めて「私たち:we」を主語に、be動詞、前段解説の動詞の進行形(leaving)で基本文を構成して、副詞「now(もう)」を付けます。 たとえば"We are leaving now."とすればご質問の意味になります。「もう行きましょう」のニュアンスで"Let's go."でも良いでしょう。

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Hiro

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単語は、「口をきく」は「話しかける」ニュアンスで動詞「speak」で良いと思います。「speak」は「一方的に話す」、「talk」は「話し合う」、「tell」は「情報のやり取りをする」のニュアンスが有ります。 他に熟語で「get in touch (声をかける、連絡を取る)」を使っても良いと思います。 構文は、「~しないつもり」の否定の意思を示す内容なので助動詞「will」を使い否定形にします。主語は私(I)で助動詞、否定の副詞(not)、動詞原形、目的語(三人称代名詞の目的格)の順で基本文を構成し、副詞「anymore(もう)」を付けます。 たとえば"I won't speak to her anymore."とすればご質問の意味になります。

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単語は、「あまり~ない」と「もう」はいずれも動詞(本ケースでは「外出する:go out」)の頻度を説明して修飾するので副詞と言います。前者は「not+動詞+much」で表現し、後者は「anymore」と言います。 構文は、「私の母:my mother」を主語にして否定形にします。本ケースの動詞「go out」は一般動詞なので否定形には助動詞(does)と否定の副詞(not)が必要になります。主語、助動詞、否定の副詞、動詞原形の順で基本文を構成して、前段解説の副詞「much」、「anymore」を終わりにつけます。 たとえば"My mother doesn't go out much anymore."とすればご質問の意味になります。

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Hiro

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単語は、「もうすぐ」は副詞「soon」を使います。「大きな地震」は形容詞「big」と名詞「earthquake」を組み合わせます。「来る」は動詞「come」です。 構文は、近い未来を現在進行形で表します。本ケースは、主語は「大きな地震」で、be動詞、動詞の進行形(coming)の語順で基本文を構成し、前段解説の副詞を最後に置きます。 現在進行形の未来での用法についてはNCのブログに詳細解説があるのでご参照ください。 (https://nativecamp.net/blog/20220117english_be_going_to#4%E7%8F%BE%E5%9C%A8%E9%80%B2%E8%A1%8C%E5%BD%A2%E6%9C%AA%E6%9D%A5) たとえば"A big earthquake is coming soon."とすればご質問の意味になります。

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