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単語は、「噴水」は名詞「fountain」です。「前で」は「in front of」というフレーズを使います。「in front of the fountain in the park:公園の噴水の前で」は動詞「meet:待ち合わせする」を修飾する副詞句になります。 構文は、「~しましょう」のニュアンスで「Let's」を文頭にして構成します。同語の後に動詞、副詞句(午前10時に:at 10am)、更に前段解説の副詞句を続けます。 たとえば"Let's meet at 10am in front of the fountain in the park."とすればご質問の意味になります。
単語は、「噴火する」は動詞「erupt」を使います。「確率」は名詞で「probability」です。「休火山」は「dormant volcano」というのですが、気象庁の説明では、火山の寿命は長く、歴史時代の噴火活動の有無だけで分類することは意味がないので、近年は休火山や死火山という分類はなされてないそうです。ですので旅行された山は「active volcano(活火山)」におそらく定義されていると思います。 構文は、疑問代名詞「what」を使い疑問文にします。What+be動詞+名詞(確率)で基本文を作り接続詞「that」で名詞に係る修飾節を作ります。内容は「火山が噴火する」なので"this active volcano will erupt"です。 たとえば"What is the probability that this active volcano will erupt?"とすればご質問の意味になります。
単語は、「分別」は本ケースでは「判断能力」のニュアンスなので名詞「sense」を使います。「失う」は動詞「loose」ですが本ケースでは現在完了形を使うので過去完了形にして「lost」を用います。 構文は、「~してしまった」の内容なので助動詞「have・has」と動詞の過去完了形を用いて現在完了形にします。主語は彼(he)で、助動詞、動詞の過去完了形に続いて目的語(分別:sense)をを置きます。「主語+動詞+目的語」の構成の構文を第三文型と言います。 たとえば"He's lost his senses."とすればご質問の意味になります。「He's」は「He has」の短縮形です。
単語は、「分からない」は「have no idea」としても良いです。 最近の事件ネタですが「犯人が何故死体を損壊したのか分からない」として構文化すると、私(I)を主語に前段解説のフレーズを合わせて、更に疑問副詞「why」を使った疑問詞節が続きます。 主語(犯人:criminals)、動詞(broke:損壊した)、目的語(死体:corpse)の第三文型で構成します。 たとえば"I have no idea why the criminals broke the corpse."とすれば前段の日本文の意味になります。
単語は、「驚く」は他動詞「startle(びっくりさせる)」を受動態の「be startled by」にして表現します。 「物音」は名詞「noise」ですが、「coming from an empty room」と「come」を現在分詞にして形容詞的に使う事で「誰もいない部屋からの物音」の表現も可能です。 構文は、私(I)を主語に前段解説の様に受動態にして、「誰もいない部屋からの物音に」を前置詞「by」と前段解説の名詞句の組み合わせの副詞句として作り、後半に置きます。 たとえば"I was startled by a noise coming from an empty room."とすればご質問の意味になります。"Something about ghosts apparently. (お化けの仕業みたい)"と加えるとユーモアがあっていいですね。
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