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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

単語は、副詞「sometimes(ときには)」を使います。同語に構文を合わせて「~のときも、~でないときも」の表現ができます。 構文は、「声が聞こえたり」と「聞こえなかったり」の二つの文節を作ります。いずれも前段解説の副詞を文頭に、前節は主語は私(I)で助動詞(can)、動詞原形(hear)、目的語(your voice)で構成し、後節は主語と動詞、否定の副詞で構成します。後節の目的語は前節と重複するので省略しても良いです。 たとえば"Sometimes I can hear your voice, but sometimes I can't."とすればご質問の意味になります。

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Hiro

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ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

単語は、「聞く耳を持ってくれるまで」は「話を聞いてくれるまで」と同じニュアンスなので接続詞「until」と文節(she listens to your story)を合わせて表現します。 構文は、「~するしかない」の内容なので「have no choice but to」の慣用表現を用いて構成します。主語はあなた(you)で、不定詞の部分は「聞く耳を持ってくれるまで待つ」の内容になります。 たとえば"You have no choice but to wait until she listens to your story."とすればご質問の意味になります。

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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

単語は、「聞くに堪えられない~」は形容詞「unbearable」に名詞とto不定詞(形容詞的用法)「to hear」を組み合わせて表現します。「口喧嘩」は名詞「quarrel」です。 構文は、it構文で、代名詞「it」を主語に、「~である」の意味のbe動詞、主語を補足説明する補語(前段解説の聞くに堪えない口喧嘩)の順で第二文型(主語+動詞+補語)で構成します。第二文型の場合、主語と補語はイコールの関係です。 たとえば"It was an unbearable quarrel to hear."とすればご質問の意味になります。

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Hiro

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ネイティブキャンプ英会話講師

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単語は、「接する」は「遭遇する」のニュアンスがあるので動詞「encounter」を用います。「初めて」は副詞句で「for the first time」と表し動詞を修飾します。「そこで」は副詞「there」を使います。 構文は、私(I)を主語に、動詞、目的語(海外文学:foreign literature)の順で第三文型で構成し、前段解説の副詞句と副詞を合わせます。また「海外の大学に進学したときに」の副詞節を接続詞「when」を使い組み合わせても良いでしょう。 たとえば“When I went to university overseas, I encountered foreign literature for the first time there.”とすればご質問の意味になります。

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Hiro

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ネイティブキャンプ英会話講師

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単語は、「憤って」は名詞「resentment」を使い、「in resentment of the world」と副詞句にして表現します。「何故か」は「for some reason」です。「あのころは」は「at that time」でこれも副詞句です。 構文は、「過去~していた」の内容なので過去進行形にします。私(I)を主語のbe動詞(過去形)、動詞の進行形、前段解説の副詞句の順で構成します。 “At that time, "は文頭に置きます。 たとえば“At that time, I was living in resentment of the world for some reason.”とすればご質問の意味になります。和田アキ子の歌(古い日記)みたいですね。

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