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単語は、「舞踏会」は名詞「ball」を使います。ラテン語で「踊る」を意味する「ballare」に由来しているそうです。 構文は、「~します」の内容なので、意思を示す助動詞「will」を使い構成します。私(I)を主語に、助動詞、動詞原形(参加する:participate)の順で基本文を作り、「今度の舞踏会に:in the next ball」の副詞句と「~も」の意味の副詞「too」を後に続けます。 たとえば"I will participate in the next ball, too."とすればご質問の意味になります。
単語は、「転嫁する」は「押し付ける」のニュアンスがあるので動詞「externalize」を使っても良いと思います。 「責任」の名詞「responsibility」を合わせて「externalize your responsibility」とすれば「責任を押し付ける(=転嫁する)」のニュアンスが出せます。 構文は、「~しないで」の内容なので助動詞と否定の副詞の組み合わせ「Don't」を文頭にして禁止文を作ります。 「Don't」の後に前段解説の表現を続けて、「他の人に:on others」の副詞句をあわせます。 たとえば"Don't externalize your responsibility on others."とすればご質問の意味になります。
単語は、「責任を取る」は動詞「take」に名詞「responsibility」を組み合わせて表現します。「~について責任を取る」と表現する時は前置詞「for」に名詞或いは動名詞句を続けて表現できます。 構文は、あなた(you)を主語に「しなければならない」の助動詞「must」を使って構成します。主語、助動詞の後に動詞の原形(take)、目的語(responsibility )の語順で基本文を作り、「プレゼントを壊したことに:for breaking the gift」の副詞句を加えても良いと思います。 たとえば"You must take responsibility for breaking the gift."とすればご質問の意味になります。
単語は、「担当」は「the person in charge」と言います。「責任(charge)」の中にいる人、のようなニュアンスです。 構文は、私(I)を主語に「~である」の意味のbe動詞、主語を補足説明する補語(誰誰)の順で第二文型(主語+動詞+補語)で構成します。第二文型の場合、主語と補語はイコールの関係です。 その節の後に同格表現で「責任者:the person in charge」の名詞句を並べます。 たとえば"I'm Suzuki, the person in charge!"とすればご質問の意味になります。
単語は、「~も」は副詞「too」を使います。責任は「responsibility」で基本は不可算名詞となります。但し、「Responsibilities of citizens:国民の責任」の様に納税、教育、労働と複数ある事が自明の時は複数にします。 構文は、私(I)を主語に、動詞(感じる:feel)、目的語(責任:responsibility)の順で第三文型で基本文を構文化します。そして、前段解説の副詞は最後に置きます。 たとえば"I feel responsibility, too."とすればご質問の意味になります。
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