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単語は、「ふぐ」は「blowfish」あるいは「globefish」と言います。鍋や刺身など魚肉を切り身にして食べることが多いので不可算名詞扱いになります。 構文は、第一文型(主語[I]+動詞[want])にto不定詞(名詞的用法)を組み合わせて構成します。不定詞の内容は「フグを食べること:to eat blowfish」です。 たとえば"I want to eat blowfish (globefish)."とすればご質問の意味になります。あるいは句動詞「would like」を用いて"I would like blowfish (globefish) dishes."として「フグ料理をお願いします」と表現してもニュアンスが通じると思います。
「ABC社は、通信料金定額制を設定するサーバー装置を提供しています」という文で考えてみましょう。単語は、「定額制」は「flat rate system」とも言えます。 構文は、第三文型(主語[ABC Company]+動詞[provides]+目的語[server apparatus])に副詞句「通信料金定額制を設定するために:for setting a flat rate system in a communication charge」を合わせて構成します。 たとえば"ABC Company provides a server apparatus for setting a flat rate system in a communication charge."とすれば上記の日本文の意味になります。
「組織マネージメントの研修会が有ります」の文で考えてみましょう。単語は、「研修会」は「workshop」という言葉も使えます。議論しあったり、ロールプレイのような実践的な活動を行うタイプの研修です。 構文は、「~が有ります」の内容なので副詞「there」とbe動詞を使い構成します。当該副詞及び動詞の後に主語「workshop of organizational management」が来ます。 たとえば“There is a workshop of organizational management.”とすれば上記の日本文の意味になります。
単語は、「焼く」は「焼灼する」のニュアンスで「cauterize」を使います。「鼻の粘膜」は「mucous membranes of a nose」と言います。 構文は、第一文型(主語[I]+動詞[want])とto不定詞(名詞的用法)の組み合わせで構成します。不定詞の内容は「鼻の粘膜を焼灼すること:to cauterize the mucous membranes of my nose」です。 たとえば“I want to cauterize the mucous membranes of my nose.”とすればご質問の意味になります。
単語は、「古墳」は「ancient(形容詞) tomb(名詞)」と言います。他には「古代の埋葬用の塚」の意味で「ancient burial mound」と表現するとよりイメージが明確になると思います。 構文は、第一文型(主語[I]+動詞[want])にto不定詞(名詞的用法)を組み合わせて構成します。不定詞の内容は「古墳を見ること:to see the ancient tomb」です。 たとえば“I want to see the ancient tomb (ancient burial mound).”とすればご質問の意味になります。
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