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単語は、「脳トレ」「brain training」と言います。「training」は「workout」と言い換えても良いです。 構文は、第三文型(主語[I]+動詞[need]+目的語[brain training])で構成します。たとえば"I need brain training (workout)."とすればご質問の意味になります。 アレンジとして、接続詞「because」を使い「脳を活性化させたいので:because I want to activate my brain」という従属節(副詞節)を前段の構文の前後につけても良いと思います。
「あの家の納屋に農具がしまってある」という文で考えてみましょう。単語は、「納屋」を可算名詞で「barn」と言います。「農具」は「farming tool」です。 構文は、「農具:farming tool」を主語に受動態(主語+be動詞+動詞の過去完了形[stored])で基本文を構成します。そして「あの家の納屋に:in the barn at that house」の副詞句を付けます。 たとえば"Farming tools are stored in the barn at that house."とすれば上記の日本文の意味になります。
単語は、「低体温症」は不可算名詞で「hypothermia」と言います。「~になる」は動詞「get」を用います。 構文は、第三文型(主語[I]+動詞[got]+目的語[hypothermia])で構成します。たとえば"I got hypothermia."とすればご質問の意味になります。 ところで低体温症とは、「体の深部体温が35℃以下に低下した状態」を指し、命に関わることがあります。「冷え性(人が寒さを感じない温度でも手足などが冷えてつらいと感じる。必ずしも実際に体温が下がっていたり、触ると冷たいとわけではない。)」という事なら"I have bad [poor] circulation."の方が良いと思います。
単語は、「国家試験」は「national[形容詞] exam[名詞]」で表現します。 構文は、「医者になりたい」と「国家試験に合格することが必須」の二文節を接続詞「so」で繋ぎます。前節は第一文型(主語[I]+動詞[want])とto不定詞(名詞的用法)の「医者になる事:to be a doctor」で構成します。後節はit that構文で第二文型(主語[it]+動詞[be動詞]+補語[essential])に副詞節「that I pass the national exam」を組み合わせて構成します。 たとえば“I want to be a doctor, so it is essential that I pass the national exam.”とすればご質問の意味になります。
「おかき」は「rice cake cut thin, dried, and baked or deep-fried (餅を薄く切って乾燥させ、焼くか揚げたもの)」と説明的に表現すると良いでしょう。 「snack」は「軽食をとる」の意味の動詞でもあるので、「おかきを軽くつまむ」の文を構文化すると、第三文型(主語[I]+動詞[snacked on]+目的語[okaki])で構成し、前段解説の説明文を補足します。 たとえば"I snacked on okaki, rice cake cut thin, dried, and baked or deep-fried."とすれば上記の日本文の意味になります。
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