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単語は、「我慢する」は複合動詞で「put up with」と表現します。 構文は、「~してやる」を「なんとかする」の複合動詞「manage to」で意訳して、第一文型(主語[I]+動詞[manage])に助動詞「will」、副詞的用法のto不定詞「今回のことは我慢して:to put up with it this time」を加えて構成します。 たとえば"I'll manage to put up with it this time."とすればご質問の意味になります。 また「我慢する」を自動詞「bear」で表し"I'll manage to bear with it this time."としても良いです。
単語は、「雷親父」は「thunderer father」と表現します。名詞「thunderer」に「雷が落ちるように怒鳴る人」の意味があります。 構文は第二文型(主語[he]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語[typical thunderer father])で構成します。 たとえば"He was a typical thunderer father." とすればご質問の意味になります。 また「雷親父」は「irascible man」とも表現できるので"He was a typical irascible man."としても良いです。形容詞の「irascible」が「怒りっぽい、かんしゃく持ちの、短気な」という意味を持ちます。
「紙巻きたばこ」は「cigarette」で良いです。英英辞典に「a small paper tube filled with cut pieces of tobacco that people smoke(タバコの切れ端が詰まった小さな紙管)」と定義が有ります。 動詞の「吸う」の意味の「smoke」及び「have」と「火をつける」の意味の「light」と組み合わされることが多いので3つ例文を紹介します。 (例文) In the photograph he was smoking a cigarette. 写真では彼はタバコを吸っていました。 I went outside to have a cigarette. 私はタバコを吸うために外に出ました。 She lit a cigarette. 彼女はタバコに火をつけた。
単語は、「(誰かに)雷を落とされる」は「厳しくしかられる」のニュアンスで「be scolded severely by someone」と表現できます。 構文は、「~された」の受動態(be動詞+動詞の過去分詞)の構文形式で表します。主語(I)の後にbe動詞、動詞の過去分詞(scolded)、副詞(severely)、副詞句(住人に:by the resident)を続けて構成します。 たとえば"I was scolded severely by the resident."とすればご質問の意味になります。 また「雷を落とす」の慣用表現に「bark at somebody」があるので、能動態で"The resident barked at me severely."としても良いです。
単語は、「噛みタバコ」は「chewing tobacco」と言います。 構文は、前半部分は第一文型(主語[I]+動詞[switched])に副詞句(噛みタバコに:to chewing tobacco)を組み合わせて構成します。 後半部分は、接続詞「but」の後に「there+be動詞」の構文形式で疑問文にします。be動詞、副詞(there)、限定詞(any)、主語(health risks)の順で構成します。限定詞(determiner)とは、名詞や名詞句を修飾する語の一種です。 たとえば“I switched to chewing tobacco but are there any health risks?”とすればご質問の意味になります。
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