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単語は、「饅頭の皮」は「bun's skin」と表現する事ができます。「skin」は皮膚だけでなく、「onion's skin」というように果物、野菜など食物の皮にも使う事ができます。 構文は、前半部分が第一文型(主語[son]+動詞[peels])に副詞句(饅頭の皮を:off the bun's skin)を組み合わせて構成します。 後半部分は、接続詞「and」の後に第三文型[主語[son-前半と旧通で省略]+動詞[eats]+目的語[bean paste:餡子]]の文節が続きます。 たとえば"My son peels off the bun's skin and eats just the bean paste."とすればご質問の意味になります。
「癇の虫」は「子供の短気」のニュアンスで「short-temperedness of children」と表現する事ができます。 (例文) Some Shinto shrines give visitors talismans for relieving short-temperedness of children. 神社によっては、参拝者に子供の疳の虫封じのお守りを授与しているところもあります。 上記構文は第四文型(主語[Shinto shrines]+動詞[give]+目的語[visitors]+目的語[talismans for relieving short-temperedness of children])で構成されています。
「乾式」は「dry」が使えます。たとえば複写機やプリンターに使われる「乾式トナー」は「dry toner」と表現します。 (例文) A dry toner printer essentially refers to a printer that uses dry toner, whereas a liquid toner printer uses liquid toner. 乾式トナー プリンタは基本的に乾式トナーを使用するプリンタを指しますが、液体トナー プリンタは液体トナーを使用します。 構文は、前半部分は第一文型(主語[dry toner printer]+動詞[refers])に副詞句(to a printer)、関係代名詞を使った修飾節(that uses dry toner)を組み合わせて構成します。 後半部分は接続詞「whereas」の後に第三文型(主語[liquid toner printer]+動詞[uses]+目的語[liquid toner])です。
「管制塔」は「control tower」と言います。「管制官」は「control officer」です。 (例文) The control officer in the control tower saw that he was heading direct for those hills and told him to turn to the right. 管制塔の管制官は、彼がそれらの丘に向かってまっすぐ進んでいるのを見て、右に曲がるように言いました。 上記の構文は、最初の文節が第一文型(主語[control officer]+動詞[saw])で構成されています。次が従属副詞節で接続詞「that」の後に過去進行形がつながっています。3つ目の文節は第三文型(主語[control officer]+動詞[told]+目的語[him])に副詞的用法のto不定詞(右に曲がるよう:to turn to the right)を組み合わせて構成します。
「喚問する」は他動詞で「summon」と言います。訴訟で良く使われる言葉です。 (例文) I have been summoned to appear in court. 私は法廷に出廷するよう呼び出されました(=喚問されました)。 上記構文は「~された」という経験を述べているので、現在完了形の受動態で表します。主語(I)の後に助動詞(have)、be動詞の過去分詞(been)、一般動詞の過去分詞(summoned)、副詞的用法のto不定詞(法廷に出廷するように:to appear in court)を続けて構成します。 能動態にして"The Judge has summoned me to appear in court."としても同じニュアンスになります。
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