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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「パレオ」は「pareu」と綴ります。Collins英英辞典には「a length of cloth, esp. of a brightly colored print, wrapped on the body like a lavalava and worn by women as a cover-up, skirt, dress, or the like(特に明るい色のプリントが施された長い布で、ラヴァラヴァのように体に巻き付けられ、女性がカバーアップ、スカート、ドレスなどとして着用する)」と解説があります。 たとえば I always want to wear a pareu when I put on a swimsuit. とすれば「水着になるときはいつもパレオを巻きたいです」の意味になります。 構文は、第一文型(主語[I]+動詞[want])に目的語になる名詞的用法のto不定詞(to wear a pareu)と従属副詞節(when I put on a swimsuit:水着になるときは)を組み合わせて構成します。

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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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「はね橋」は橋の一部が跳ね上がる仕組みの「drawbridge」または橋の両側が上下に動く仕組みの「bascule bridge」と言います。 たとえば The drawbridge rises in the middle to allow ships to pass through the canal. で「そのはね橋は中央で跳ね上がり、運河を通る船が通過できるようにします」の様に使う事ができます。 構文は、第一文型(主語[drawbridge]+動詞[rises])に副詞句(in the middle)と副詞的用法のto不定詞(to allow ships to pass through the canal:運河を通る船が通過できるように)を組み合わせて構成します。 「bascule bridge」を使うと The bascule bridge operates by lifting its two halves upward, allowing large vessels to navigate the river. で「そのはね橋は両側の半分が上方に跳ね上がる仕組みで、大型の船が川を航行できるようにします」の様に使う事ができます。

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Hiro

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「バリアフリー」は形容詞で「barrier-free」と綴ります。 たとえば I'm looking for a barrier-free house. とすれば「バリアフリーの家を探しています」の意味になります。 構文は、現在進行形(主語[I]+be動詞+現在分詞[looking])に副詞句(for a barrier-free house)を組み合わせて構成します。 また「バリアフリー」は「アクセスしやすい」の「accessible」と意訳も出来るので I'm searching for an accessible home. で「アクセスしやすい(=バリアフリーの)家を探しています」としてもニュアンスが通じます。

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Hiro

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「決裁にかける」は「seek approval」と表すことが可能です。 たとえば I need to seek approval from the CEO for the new project plan. で「新しいプロジェクト計画について、CEOの決裁をかける必要があります」の様に使う事ができます。 構文は、第一文型(主語[I]+動詞[need])に副詞的用法のto不定詞(to seek approval from the CEO for the new project plan:新しいプロジェクト計画について、CEOの決裁をかける)を組み合わせて構成します。 また「submit for approval」も「決済にかける」の意味があるので I need to submit the new project plan for approval from the CEO. としても「新しいプロジェクト計画について、CEOの決裁をかける必要があります」の意味になります。

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Hiro

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「月曜一番で」は副詞句で「first thing on Monday」と表すことが可能です。特に早い時間帯を強調するカジュアルな表現です。 たとえば I have to go to the bank first thing on Monday. とすれば「月曜日一番で銀行に行かなければなりません」の意味になります。 構文は、第一文型(主語[I]+動詞[go])に助動詞的表現の「have to」と副詞句(to the bank first thing on Monday:月曜日一番で銀行に)を組み合わせて構成します。 また助動詞(must)を使い I must go to the bank first thing Monday morning. とすると「月曜日の朝一番で銀行に行かなければなりません」の意味になりニュアンスが通じます。

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