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「東京証券取引所」は、上記のように表せます。 stock は「在庫」「蓄え」などの意味を表す名詞ですが、「株式」という意味も表せます。 exchange は「交換」「両替」などの意味を表す名詞ですが、「為替」や「取引所」などの意味も表現できます。 ちなみに Tokyo Stock Exchange は、よく TSE と略されます。 例文 I don't know well, but what is the Tokyo Stock Exchange for? よくわからないんですが、東京証券取引所は何のためにあるんですか? ※what is 〜 for? は「〜は何のためにあるんですか?」という意味を表す表現になります。
「風邪は万病のもと」は、上記のように表せます。 cold は「寒い」「冷たい」などの意味を表す形容詞ですが、名詞として「風邪」という意味も表せます。 lead は「引き起こす」「案内する」「誘導する」などの意味を表す動詞なので、lead to all kinds of diseases で「あらゆる病気を引き起こす」「万病のもとになる」などの意味を表せます。 例文 What the hell are you doing? Don't push yourself. People say that a cold leads to all kinds of diseases. 何をやってんの?無理するな。風邪は万病のもとって言うだろ。 ※what the hell 〜 とすると、相手を非難するようなニュアンスを表現できます。 ※people say that 〜 は「人々が〜と言っている」という意味を表す表現ですが、(一般的に)「〜と言われている」という意味でも使われます。
「羊毛」は、上記のように表せます。 sheep は「羊」という意味を表す名詞ですが、スラング的に「臆病者」「従順な人」などの意味で使われることもあります。 wool は「毛糸」「毛織物」などの意味を表す名詞ですが、「ウール」「羊毛」などの意味も表せます。 例文 These clothes are made from sheep's wool. They're so warm, so try putting on them. この服は羊毛で作られているよ。すごく暖かいから着てみてよ。 ※clothes は「服」という意味を表す名詞ですが、cloth と単数形にすると、「布」という意味になるので、「服」という意味で使う際は常に複数形になります。 ※be made from 〜 は「〜で作られている」という意味を表す表現ですが、それが「見た目からはわからない」ものに対して使われます。 ※put on は「着る」「身に付ける」などの意味を表す表現です。
「送信前に確認してください」は、上記のように表せます。 could you 〜 ? は、丁寧なニュアンスの「〜してください」「〜してくれますか?」などの意味を表す表現になります。 check は「確認する」「チェックする」などの意味を表す動詞ですが、名詞としては「確認」「チェック」などの意味に加えて、「小切手」「請求書」などの意味も表せます。 例文 About the invoice, could you check it before sending it? It’s gonna be a big problem if you make a mistake. 請求書に関してですが、送信前に確認してください。間違えると大事になるので。 ※gonna は going to を略したスラング表現ですが、カジュアルな場面に限らず、頻繁に使われます。
「トレンドをチェックする」は、上記のように表せます。 check は「チェックする」「確認する」などの意味を表す動詞ですが、名詞としては「チェック」「確認」などの意味に加えて「小切手」「請求書」などの意味も表せます。 trend は「トレンド」「傾向」「流行」などの意味を表す名詞です。 例文 I’m a business owner, so I often read magazines to check the trends. 私は経営者なので、トレンドをチェックするためによく雑誌を読みます。 ※business owner は「事業主」「経営者」などの意味を表す表現になります。 ちなみに business は「事業」「仕事」「商売」などの意味を表す名詞ですが、「私事」「やるべきこと」などの意味で使われることもあります。 (biz と略されることもあります)
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