プロフィール
「ボディチェックする」は英語では do a security check や do a body search などで表現することができます。 I'm going to do a security check now to make sure you don't have a weapon. Raise your hand and don't move. (今からボディチェックして武器を持ってないことを確かめます。手を挙げて動かないでください。) ※ちなみに、英語で body check と言うと、警官が行うものではなく、病院などで行われる身体検査のような意味になります。(またはスポーツのプレイ) ご参考にしていただければ幸いです。
「ほとばしる」は英語では outpouring や gushing などで表現することができると思います。 In front of a large audience, I gave a speech while restraining my outpouring emotion. (大観衆の前で、ほとばしる気持ちを抑えてスピーチした。) ※ restrain(抑える、抑制する、など) ※ちなみに outpouring は名詞として、「流出」や「流出物」という意味も表現できます。 ご参考にしていただければ幸いです。
「ほとんど汗をかかなかった 」は英語では scarcely sweated や hardly sweated などで表現することができます。 It was a low-impact workout, so I scarcely sweated. (あまり負荷のかからないトレーニングだったから、ほとんど汗をかかなかった。) ※ low-impact(負荷のかからない、衝撃の少ない、など) ※ workout(トレーニング、練習、筋トレ、など) ※ scarcely の方が hardly より「ほとんどない」のニュアンスが強い感じになります。 ご参考にしていただければ幸いです。
「ほど遠い」は英語では far from や far cry from などで表現することができます。 I also improved my skills, but I found that I was far from an expert. (私もスキルアップはしましたが、ベテランにはほど遠いと分かりました。) ※「ベテラン」は expert で表現できます。veteran という言葉もありますが、「兵役経験者」などの意味になります。 ※ちなみに far cry from は"泣き声が届かないほど遠い"という語源があるそうです。 ご参考にしていただければ幸いです。
「ほら、できた!」は英語では See, well done! や See, good job! などで表現することができます。 See, well done! I just found out you could. You're smart! (ほら、できた!できるってわかってたよ。お利口だね!) ※子供に対して 「お利口だね」「賢いね」という時は smart が使えます。 clever は「ずる賢い」というニュアンスがあるので、子供にはあまり使われません。 ※ good job は「よくやったね」「頑張ったね」みたいなニュアンスなのですが、基本的に目上の人には使われません。 ご参考にしていただければ幸いです。
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