プロフィール
director's instruction 監督の指示 director は「監督」という意味を表す名詞ですが、「部長」「取締役」「理事」などの意味でも使われます。また、instruction は「指示」「指令」「命令」などの意味を表す名詞です。 What the hell are you doing? Please follow the director's instructions. (何やってるんですか?監督の指示に従ってください。) ※what the hell 〜 とすると、相手を非難するようなニュアンスを表現できます。 director's direction 監督の指示 direction は「方向」「道順」などの意味を表す名詞ですが、「指示」という意味も表せます。 I didn’t hear the director's directions so well. (監督の指示がよく聞こえませんでした。)
I think still you can use it. まだ使えると思う。 I think は「私は思う」という意味を表す表現ですが、よく「たぶん」「〜かも」などの意味でも使われます。また、still は「まだ」という意味を表す副詞ですが、こちらは「(今まで続いてきたものが)まだ(続いている)」という意味の「まだ」を表します。 It's a waste, I think still you can use it. (もったいないよ、まだ使えるじゃん。) I guess still you can use it. まだ使えると思う。 guess は「推測する」「推量する」などの意味を表す動詞ですが、「思う」という意味でも使われます。(think と比べて、確信の度合いが低いニュアンスになります。) I don't know the details, but I guess still you can use it. (詳しくは知らないけど、まだ使えると思う。)
「観光地への行き方を教えてください。」は、上記のように表現することができます。 could you 〜 ? は、丁寧なニュアンスの「〜してください」「〜してくれますか?」などの意味を表す表現になります。また、tell は「教える」という意味を表す動詞ですが、「知っていることを伝える」という意味の「教える」を表す表現になります。(「分かる」「見分ける」などの意味も表せます。) ※ how to 〜 で「〜の仕方」「〜のやり方」などの意味を表せます。(get は「手に入れる」という意味を表す動詞ですが、「到着する」「辿り着く」などの意味も表現できます。) Excuse me, could you tell me how to get to the sightseeing spot? (すみません、観光地への行き方を教えてください。)
relations improve 関係が改善する relation は「関係」「関連」などの意味を表す名詞ですが、「親類」「親族関係」などの意味も表せます。また、improve は「改善する」「向上させる」などの意味を表す動詞です。 Lately, Japan-South Korea relations have been improving. (最近、日韓の関係は改善しつつあります。) relationship improves 関係が改善する relationship も「関係」という意味を表す名詞ですが、「恋愛関係」という意味でもよく使われます。 I think their relationship is gonna improve, so you don't have to worry. (たぶん彼等の関係は改善するので、心配しなくていいよ。) ※gonna は going to を略したスラング表現ですが、カジュアルな場面に限らず、頻繁に使われます。
depend on 甘える depend on 〜 は「〜に頼る」「〜に依存する」などの意味を表す表現ですが、「〜に甘える」というニュアンスでも使えます。 That’s not true. You can depend on me more. (そんなことない。君はもっと僕に甘えていいんだよ。) be spoiled 甘える spoiled は「甘やかされる」という意味を表す形容詞ですが、「台無しにされる」「(食べ物が)腐る」などの意味も表せます。 Don't be spoiled. I'm not a person in charge. (甘えないでください。私は担当者ではありませんよ。)
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