プロフィール
「東京には服屋がたくさんあります。」は、上記のように表します。 there is 〜 や there are 〜 は「〜がある」という意味を表す表現ですが、基本的に、聞き手にとって新しい情報を伝える際に使われる表現になります。また、clothes は「服」「洋服」などの意味を表す名詞ですが、cloth と単数形にすると、「布」という意味になるので、「服」という意味で使う際は、常に複数形で表されます。 store は「店」という意味を表す名詞ですが「販売のみを行う店」「小売店」などに対して使われる表現です。 Do you like clothes? There are lot of clothes stores in Tokyo. (服好きですか?東京には服屋がたくさんあります。)
1. Which do you think is better? どっちのほうがいいとおもいますか? better は good の比較級で「〜より良い」「〜より上手い」などの意味を表す形容詞になります。(客観的なニュアンスがあります) I don’t know well. Which do you think is better? (よくわからないな。どちらのほうが良いと思う?) 2. Which do you think is greater? どっちのほうがいいとおもいますか? greater は great の比較級で「〜よりすごい」「〜より素晴らしい」などの意味を表す形容詞ですが、こちらは主観的なニュアンスが強めの表現になります。 They're both legendary players, but which do you think is greater? (2人とも伝説的は選手だけど、どっちのほうがいいとおもいますか?)
「あなたの国はどんな食べ物が人気ですか?」は、上記のように表します。 kind は「優しい」「親切な」などの意味を表す形容詞ですが、名詞として「種類」という意味も表せます。(kind of はスラング的に kinda と略されることもあります)また、food は「食べ物」「食品」「料理」などの意味を表す名詞で、基本的には、不可算名詞ですが、「〜食品」「〜料理」というような種類分けされたものを表す際に foods と複数形で表されることもあります。 popular は「人気のある」という意味を表す形容詞ですが「流行の」という意味も表現できます。 I'm interested, what kind of food is popular in your country? (興味あるんですけど、あなたの国はどんな食べ物が人気ですか?)
1. It's so cold today, right? 今日はとても寒いね? so は「とても」「すごく」などの意味を表す副詞ですが、「だから」という意味も表せます。また、cold は「寒い」「冷たい」などの意味を表す形容詞ですが、名詞として「風邪」という意味も表現できます。 It's so cold today, right? Why are you dressed so lightly? (今日はとても寒いですね?なんでそんなに薄着なんですか?) 2. It's very cold today, right? 今日はとても寒いね? very も「とても」「すごく」などの意味を表す副詞ですが、こちらは so に比べて、固いニュアンスになります。 It's very cold today, right? I don't like the cold. (今日はとても寒いですね?寒いの苦手なんですよ。)
1. Could you look it up on google? グーグルで調べられますか? could you 〜 ? は、丁寧なニュアンスの「〜してください」「〜してくれますか?」などの意味を表す表現になります。また、look up は「見上げる」という意味を表す表現ですが「調べる」という意味も表せます。 I’m sorry to bother you, but could you look it up on google? (お手数ですが、グーグルで調べれますか?) 2. Could you google it? グーグルで調べられますか? google(グーグル)は、スラング的に「グーグルで調べる」「グーグルで検索する」「ググる」などの意味で使われることもあります。 Just to confirm, could you google it? (確認ですけど、グーグルで調べれますか?)
日本