プロフィール
Haru
英語アドバイザー
日本
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英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
こんにちは、私はHaruと申します。現在、デンマークに住んでおり、異文化の中での英語教育に携わっています。私の国際的な経験は、英語を教える際のアプローチに大きな影響を与えています。
私はノルウェーでの留学経験があり、そこで得た学びは、非母国語話者としての英語習得の重要性を深く理解させてくれました。この経験は、異文化理解と英語指導の両面において私の視野を広げました。
英検では最高位の資格を取得し、これは英語の複雑な文脈における私の理解と適応力を示しています。また、IELTSでは7.5のスコアを獲得しており、これは私の英語の聞き取り、読解、会話、書き言葉の能力が国際的に認められていることを示しています。
皆さんの英語学習に対して、私は熱心にサポートし、貴重なアドバイスを提供します。文法、発音、会話能力の向上から、文化的背景の理解まで、私の経験と専門知識を活用して皆さんをサポートします。一緒に英語の魅力を探求しましょう!
特定の業界や専門分野のプロ向けに発行される雑誌やウェブサイトのことです。「業界紙」や「専門誌」と訳せます。 例えば、美容師向けのヘアスタイル雑誌、ITエンジニア向けの新技術メディア、飲食業界の経営者向け情報サイトなどがこれにあたります。 「この新製品、まずは業界紙(trade publication)で発表しよう」のように、専門家への情報発信の文脈で使えます。 I keep up with the latest trends by reading trade publications every day. 最新のトレンドを把握するため、毎日業界紙を読んでいます。 ちなみに、"Trade journal"は特定の業界や専門分野に特化した雑誌や定期刊行物のことです。業界の最新ニュースや技術動向、市場分析などが載っていて、その道のプロたちが情報収集やトレンド把握のために読みます。専門的な話題で「これって業界では常識だよね?」という感じで引用する時にピッタリですよ。 I keep up with trade journals every day to stay on top of the latest industry knowledge. 毎日、業界紙を読んで最新の専門知識を把握するようにしています。
「快楽に溺れる」「楽しみにふける」といった意味です。普段は我慢していることや、少し罪悪感を感じるような贅沢を「今日は特別!」と自分に許して思いっきり楽しむ、そんなワクワクする場面で使います。美味しいものを食べ尽くしたり、一日中好きなことをして過ごす時などにぴったりです。 I'm just indulging in pleasure because you only live once. 私は一度きりの人生なので、ただ享楽にふけっているだけです。 ちなみに、"Live it up" は「思いっきり楽しむ」「羽目を外す」という意味で、パーティーや旅行など特別な機会に「パーッとやろうぜ!」というノリで使えます。給料日後に「今夜は贅沢するぞ!」と言ったり、休暇中の友達に「満喫してね!」と伝えたりするのにピッタリな、陽気なフレーズです。 He's always living it up, not worrying about the future at all. 彼は将来のことなど全く気にせず、いつも享楽にふけっている。
「日本の切り絵」のことです。伝統的な「切り絵」や寄席で行われる「紙切り芸」だけでなく、桜や着物など和風モチーフの繊細なペーパーアート全般を指して使えます。「趣味でJapanese paper cuttingを始めたんだ」のように、海外の人に日本の文化を紹介したり、自分の作品を説明したりする時にぴったりな表現です。 I've been really into making kirigami, the art of Japanese paper cutting. 私は日本の切り紙である切り紙細工に没頭しています。 ちなみに、"paper cutting" は単に紙を切る作業だけでなく、繊細なデザインを切り出す「切り絵」アートを指すことが多いです。趣味の話で「最近ペーパーカッティングにハマってて」と言ったり、美しい切り絵作品を見て「This is amazing paper cutting!」と感動を伝えたりする時に使えますよ。 I've been really into paper cutting lately. 最近、切り紙にすごくはまっています。
「The underlying cause」は、表面的な原因のさらに奥にある「根本的な原因」や「真の原因」を指す言葉です。 問題の直接のきっかけ(例:寝坊)ではなく、その背後にある本質的な理由(例:慢性的な疲れ)を指したい時にピッタリ。ビジネスでの問題分析や、日常のトラブルの背景を探る時など幅広く使えます。 The stress from his new job was the underlying cause of his health problems. 彼の新しい仕事のストレスが、健康問題の遠因だった。 ちなみに、「The root cause」は、問題の「根本的な原因」や「おおもと」を指す言葉だよ。表面的な原因じゃなくて、それを引き起こしている、さらに奥にある本質的な原因というニュアンスなんだ。ビジネスで問題解決策を話し合う時なんかに「本当の原因はなんだろう?」って感じでよく使われるよ。 We need to look at the root cause of the problem, not just the immediate symptoms. 私たちは、目先の症状だけでなく、問題の根本的な原因に目を向ける必要があります。
「注ぎ口付きの製品」のこと。液体をこぼさず、狙った場所に注ぎやすくするための便利な工夫です。 例えば、やかん、醤油さし、計量カップ、ドレッシングのボトルなど、液体を扱う様々な製品に使われる表現ですよ! A cigarette with a filter tip. フィルター付きのタバコ。 ちなみに、「a pouch with a cap」は、ゼリー飲料や詰め替え用シャンプーなどが入っている「キャップ付きパウチ容器」のことだよ。スパウトパウチとも言うね。何かを説明していて、その容器の形状を「あ、あの口が付いてる袋ね!」と、補足的に伝えたい時にぴったりの表現なんだ。 A cigarette with a filter tip. フィルター付きのタバコ。