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英語系資格

海外渡航歴

オーストラリア(ワーキングホリデー)1年、イギリス(YMS)1年

自己紹介

こんにちは!Shoheiと言います。
英語の勉強、一緒に頑張りましょう!

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Shohei

Shoheiさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

1. I can't get motivated. やる気が起きない motivate は「(人に)やる気にさせる、動機を与える」という動詞で、自分のやる気が起きないと言いたい場合、受け身の形にします。 be motivated でも良いですが、get を使うことによって、その瞬間「やる気が出ない」という動作を表せます。 I can't get motivated to clean the house today. 今日は家を掃除するやる気が起きない。 2. I'm feeling unmotivated. やる気が起きない。 unmotivated は 否定の接頭辞 un に motivate がついた形で、「やる気がない」と気分を説明する表現です。状態や感情をやわらかく伝えたいときに適しています。 I'm feeling unmotivated today, so I decided to take a break. 今日はやる気が出ないから、休むことにした。

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「同じ穴の狢」を英語で表現する際には、「実は同じような性質や立場の人」というニュアンスを含む以上のようなフレーズを使うと良いでしょう。 1. Birds of a feather flock together. 「同じ羽の鳥は一緒に集まる」という直訳のことわざで、「似た者同士は集まる」という意味を持つ表現です。人々が似た価値観や性質を持っていると、自然に同じグループになる傾向を指します。 At first, I thought they were different, but it turns out they’re birds of a feather flocking together. 最初は違うと思ったけど、結局は同じ穴の狢だったんだね。 2. They’re cut from the same cloth. 「同じ布から切り取られた」という直訳で、似た性格や行動を持つ人々を指します。 良い意味でも悪い意味でも使えるますが、文脈によって皮肉のニュアンスを持つこともあります。 I thought he was different, but he’s cut from the same cloth as the rest of them. 彼は違うと思ってたけど、他の連中と同じ穴の狢だったね。

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「近所に新しいドッグランができるらしいですよ。」は、上記のように表現することができます。 I heard は「聞いた」で「できるらしい」というニュアンスを表すことができます。 「ドッグランができる」は「ドッグランをオープンする」と言い換え、they're opening a new dog park と表現できます。この場合の they は経営者やそこで働く人たちを指します。are opening は現在進行形ですが、これは近いうちに起こる確定した出来事を表す場合にも使えます。 「ドッグラン」は英語でそのまま dog run か、上記のように dog park と言いますが、dog park の方がより一般的な言い方です。 dog park は通常、広くて開放的な場所のこと指します。一方 dog run は小さい場所で、フェンスや壁に囲まれています。 I heard they’re opening a new dog park nearby. Would you like to go? 近所に新しいドッグランができるらしいですよ。行ってみたいですか?

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「祟る(たたる)」とは神仏・怨霊などから悪いむくいがあるという意味ですが、今回は比喩的に「ある行為が害となって悪い結果が起こる」という意味で「疲労が祟ったね」と言いたいので、「悪影響を及ぼす」「後で悪い結果になる」というニュアンスを持つフレーズが適切です。 1. catch up with someone 直訳は「追いつく」という意味ですが、「過去の行い(特に悪いことや無理)が原因で後から悪影響を受ける」というニュアンスがあります。 The fatigue has caught up with you. Please get some rest. 疲労が祟ったね。休憩をとってね。 fatigue: 疲労(「ファティーグ」と読み、i にアクセントを置きます。) 2. take its toll toll は「通行量」という意味の名詞ですが、take its toll は「悪影響を及ぼす」や「(体や心に)ダメージを与える」という意味のイディオムです。。特に、無理や負担が時間をかけて影響を及ぼした場合に使います。 It looks like your overwork has taken its toll on you. 働きすぎが祟ったみたいだね。 ちなみに、本来の意味の「祟る」と言いたいときには curse や haunt を使って表せます。 例: I will haunt her forever. 彼女を末代まで祟ってやる。

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Shohei

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1. What kind of treats do you give your dog? どんなおやつあげてるんですか? what kind of は「どんな種類の〜」と聞きたいときに使える一般的な表現です。 treats は「おやつ」で、特にペット用のおやつを指します。 A: What kind of treats do you give your dog? どんなおやつあげてるんですか? B: I give him cookies. クッキーをあげています。 2. What treats do you usually give your dog? どんなおやつあげてるんですか? what treats と始めると「どんなおやつ」をシンプルに表すことができます。 usually は「普段」という副詞で、おやつをあげる習慣について尋ねます。 She looks very healthy! What treats do you usually give your dog? 彼女はとっても健康に見えますね。どんなおやつあげてるんですか?

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