プロフィール
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英語系資格
海外渡航歴
オーストラリア(ワーキングホリデー)1年、イギリス(YMS)1年
自己紹介
こんにちは!Shoheiと言います。
英語の勉強、一緒に頑張りましょう!
1. Which platform is the next stop on? 次の停車駅は何番線ですか? 「どのホームが次の停車駅ですか?」と直訳できます。 which : どの(疑問詞) platform : (駅の)番線、ホーム(名詞) next stop : 次の停車駅 on : 〜に(前置詞) ・「どのホームに到着するか」という意味のために使います。例えば、「その電車は3番線にいます」は、 The train is on platform 3. のように、「〜番線に」は on platform 〜 となるため、前置詞 on が必要です。 A : Which platform is the next stop? 次の停車駅は何番線ですか? B : It's platform 3. 3番線です。 2. What platform is the next stop on? 次の停車駅は何番線ですか? what : 何(疑問詞) ・1の which は「いくつかの特定の選択肢」の中から選ぶ場合に使われる一方、what は選択肢が特に限定されていないときに使います。状況によって使い分けられると良いでしょう。 A : What platform is the next stop on? 次の停車駅は何番線ですか? B : I don't know. わかりません。
「気をつけて、お帰りください」は、上記のように表せます。 please : ください(副詞) take care : 気をつけてね ・別れ際の定番フレーズです。これは省略された文で、本来は take care of yourself となります。直訳すると「自分自身に注意を払う」となり、「(あなたの安全や健康に)気をつけてね」という別れのあいさつとして使われます。 get home sefely : 安全に家に着く ・今回の「お帰りください」に相当します。get は「到着する」、home は「家に」という副詞なので、to をつけないことに注意しましょう。safely は「安全に」を意味する副詞です。 Thank you for coming over tonight. Please take care and get home safely. 今夜は来てくれてありがとうございます。気をつけて、お帰りください。
「今日は、お招きいただきありがとうございます」は、上記のように表せます。 thank you:ありがとう ・ for ~ing を続けて何に対して感謝するのかを伝えることができます。 so much : とても ・強調の副詞で、より丁寧に感謝の意を伝えることができます。 for having me:私を招いてくれて ・have + 人 は「人を招く」や「もてなす」という意味になります。have は「持っている」という意味が一般的ですが、「何かを手元に置いている」や「自分のところに迎える」という広い意味を持ちます。例えば、 I have my friend tonight. は直訳すると「今夜私は友達を持っている」ですが、実際には「友達を家に招いてもてなしている」という意味になります。 A : Thank you so much for having me today. 今日は招いてくださって本当にありがとうございました。 B : You’re very welcome! I’m glad you came. どういたしまして!来てくれてうれしかったよ。
「この充電ケーブルは断線しています」は、上記のように表せます。 charging cable:充電ケーブル ・ charging は「充電」という意味の名詞です。ちなみに「充電する」は charge と言います。 damaged:損傷している、壊れている(形容詞) ・日本語でも「ダメージ」と言いますが、元の動詞 damage は「ダメージを与える」や「損傷を与える」という意味です。これは基本的に「人」が主語になるので、今回のように「物」が損傷している場合は過去分詞形にして形容詞として扱います。 internally:内部的に、中の(副詞) ・damaged internally で「内部的に損傷している」となり「断線している」のニュアンスを表すことができます。 I think this charging cable is damaged internally. It doesn’t work anymore. この充電ケーブルは中で断線しているようです。もう使えません。 I think : 思う、〜のようだ
「遠慮なさらないで、たくさん召し上がってくださいね」は、上記のように表せます。 please : ください(副詞) help yourself : ご自由に召し上がってください ・直訳すると「自分自身を助ける」となりますが、help には、「手伝う」や「助ける」以外にも「~を自由に使う」や「~を取る」といった意味があります。そこから「ご自由にどうぞ」というニュアンスで使われるようになりました。「遠慮なく」という意味も含まれています。 enjoy : 楽しむ(動詞) as much as you’d like : あなたが望むだけ(たくさん) ・as much as は「〜できるだけ」という意味です。 you'd は you would の略で、would like は「欲しい」という意味の want to より丁寧なフレーズです。 A : Please help yourself and enjoy as much as you’d like. 遠慮なさらないで、たくさん召し上がってくださいね。 B : Thank you! Everything looks delicious. ありがとう!全部おいしそうですね。 looks : 〜のように見える(動詞) delicious : おいしい(形容詞)
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