プロフィール
kate0829
英語アドバイザー
日本
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英語系資格
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自己紹介
初めまして。
「山に行くことがありさえすれば」は上記のように表現できます。 If I ever 〜「もし私が今後〜したら」 将来的な仮定や想定を表す表現として用いられます。 chance「チャンス、機会」 go to 〜「〜へ行く」 mountain 「山」 例文 A:I did this activity in the mountains and it was so fun! You should try it too! 山でこのアクティビティをしたんだけど、かなり楽しかったよ!やってみて! B:Well, if I ever have a chance to go a mountain, I could. ええと、山に行く機会があったらやってみてもいいかな。 activity 「アクティビティ」 should 〜「〜すべきだ」 try「試す、挑戦する」 itは activity を指します。 Well「ええと」 この well は特に意味がありません。 日本語の「さて」または「ええと」と同じで、会話を柔らかくする効果があります。 補足 mountain climbing 「登山」 hiking 「ハイキング」
「静かに歩くように言われました。」は上記のように表現できます。 be told to 〜「〜するように言われる」 walk「歩く」 quietly 「静かに」 quiet「静かな」 接尾辞の ly は形容詞を副詞に変えます。 例文 A:Hey! Stop running in the hallway! We were told to walk quietly. Don't you remember? ちょっと!廊下を走らないで!静かに歩くように言われたでしょ?覚えていないの? B:Oops.. Sorry about that. おっと…ごめんよ。 Hey!「ちょっと!/ ねぇ!」 Stop 〜「〜をやめろ」 文頭に動詞の原形がきているので命令文になります。 running 「走っている」 ing がつくので現在進行形です。 hallway 「廊下」
「彼が来なかったのは、連絡を忘れたせいだ。」は上記のように表現できます。 状況に合わせて I「わたし」を we「わたしたち」や、特定の人物名等に変更してください。 また、tell「伝える」も call「電話する」や text「メールする」等にしても問題ありません。 例文 A:Why wasn't Alex here today? アレックスはなんで今日いなかったの? B:My bad. He didn't come because I forgot to tell him. わたしが悪いんだ。彼に連絡するの忘れちゃって。 Why 〜 ?「なぜ〜?」 My bad.「わたしのミスです。/ わたしが悪かった。」とカジュアルに言う表現。
「電話しようと思ったけど忙しくて」は上記のように表現できます。 try to 〜「〜しようと試みる」 call「電話」 but「しかし」 接続詞で2つの文を対比させ、後者の文が前者の文と異なることを示します。 really「とても、本当に」 busy「忙しい」 例文 A:Why didn't you call me last weekend? I missed talking to you. 先週末、なんで電話をくれなかったの?話せなくて寂しかったよ。 B:I'm sorry. I was trying to call you but I was really busy. ごめんね。電話したかったんだけどすごく忙しかったんだ。 Why 〜?「なぜ〜?」 last weekend「先週末」 miss 〜「〜を恋しく思う」 I'm sorry 「ごめんなさい」
「コーヒーしかない」は上記のように表現できます。 only 〜「〜しか」 coffee 「コーヒー」 例文 There's only coffee here because this is a coffee specialty shop. ここはコーヒーの専門店なので、コーヒーしかありません。 a shop that specializes in coffee 「コーヒーを専門とする店」も同じ意味になります。 shop「店」は cafe「カフェ」等、状況に合わせて置き換えてください。 because~「なぜなら~だから、~なので」 接続詞として because + 文という使い方をします。 specialty shop「専門店」 specialty 「専門、専攻」+ shop 「店」