プロフィール
kate0829
英語アドバイザー
日本
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自己紹介
初めまして。
「このキャラクターは昔のアニメキャラクターによく似ている」は上記のように表現できます。 character 「キャラクター」 looks like 〜「〜に似ている」 exactly「とても/物凄く」を使い、強調しています。 例文 A:This character looks exactly like a character from an old anime. このキャラクター、昔のアニメに出てたキャラクターにそっくりだな。 B:I thought so too. The only difference is the hair color. わたしも思った。髪色しか違いがないね。 I thought so too. 「私もそう思ってた。」 so は副詞として「そのように」という意味を表せるので、thought so で「そのように思ってた」「そう思ってた」という意味になります。 difference 「違い」
「死の床」は上記のように表現できます。 「臨終」という意味もあります。 death「死」 bed「ベッド」 例文 I must go to the hospital right now. My best friend is on her deathbed. 今すぐに病院に行かないと。親友が死の床にいるんだ。 must 〜「〜しなければならない」 have to や should より強い意味をもち、「なにがあってもしなければいけないんだ!」くらいのニュアンスです。 hospital「病院」 right now「今すぐ」 即座に取り掛かるというような場合によく使われます。 best friend 「親友」 補足 deathbed は、死の直前の数時間を指します。 また、実際に人が亡くなる際に横たわるベッドという意味でも使われます。
「階段が急すぎる」は上記のように表現できます。 stairs「階段」 階段は複数の段差から作られているため、stairs は常に複数形になります。 too 〜「〜すぎる」 steep「急勾配の」 例文 These stairs are too long and steep. Grandma, let's take the elevator. この階段は長くて急だね。おばあちゃん、エレベーターで行こう。 long「長い」 grandma「祖母」 Let’s + 動詞で「一緒に◯◯をしよう」という誘いの言葉になります。 take the elevator「エレベーターに乗る」 「乗る」は ride ですが、take は「使う」という意味になります。
1. running out of 〜「~が尽きつつある」 run out of 〜「~がなくなる、尽きる」 例文 A:Oh no! We're running out of gas! しまった!ガソリンがほとんどないよ! B:Let's stop at that gas station. そこのガソリンスタンドに寄ろう。 oh no!「なんてこった!しまった!」 Let’s + 動詞で「一緒に◯◯をしよう」という誘いの意味になります。 gas station「ガソリンスタンド」 2. almost empty「ほとんど空だ」 almost「ほぼ」 empty「空」 例文 There were so many cookies in the box but it's almost empty now. 箱にたくさんのクッキーが入っていたのに今はほとんど空だ。 many「たくさん」 manyは可算名詞に対して使用します。そのため、manyのうしろにつく単語は可算名詞の複数形になります。
「気温が思ってたより低かったので、上着を持ってきてよかったです。」は上記のような表現ができます。 good thing 「〜してよかった」 brought 「持参した」 例文では coat にしてありますが、 jacket「ジャケット」や sweater 「セーター」などに置き換えても問題ありません。 colder:cold「寒い」+ 比較級 er 「より寒い」 例文 A :Good thing I brought a coat, it's colder than I thought. 思ったより寒かったからコートを持ってきてよかったよ。 B :You're always well prepared. いつも準備がいいよね。 always「いつも」 prepared「準備された」