プロフィール
kate0829
英語アドバイザー
日本
役に立った数 :0
回答数 :101
質問数 :0
英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
初めまして。
「一応、礼儀としてやった」は上記のように表現します。 just「ただ」 try to 〜「〜しようとした」 polite「礼儀正しい、丁寧な」 polite ではなく、nice「親切」でも良いですね。 例文 A:Why did you reply to her text? I thought you hated her. なんで彼女のメールに返信したの?嫌いなんじゃなかったっけ。 B:Well, I was just trying to be polite. まぁ、一応礼儀としてね。 Why「なぜ」 reply「返事をする、返信する」 text「メール」 hated「ひどく嫌う」 well「ええと、さて」 この場合のwellは、話し始める前に一息ついて考えをまとめるという意味合いがあります。
「この箱は簡単に開くよ」は上記のように表現できます。 can 〜で何かをすることが可能であることを表します。 easily 「簡単に、たやすく」 open「開ける」 例文 A:This box has a padlock on it. I need the key to open it. この箱、南京錠が付いているね。鍵が必要だよ。 B:Oh, you can easily open this box like this. The padlock is fake. あぁ、この箱はこうやって簡単に開けることができるよ。この南京錠は偽物なんだ。 can't 〜「〜できない」 padlock 「南京錠」 key「鍵」 like this「このようにして」 fake「偽物」
「ダブったね」とは「同じものを持っている」「お揃いのものを持っている」という意味なので、上記のように言い換えて表現することができます。 1. I have the same thing! 同じのを持っている! have 〜「〜を所持する」 same「同じの」 thing「物」 例文 A:I bought this pencil case yesterday. 昨日この筆箱を買ったんだ。 B:I have the same thing! 同じの持ってる!(ダブったね。) bought「買った」 pencil case「筆箱」 yesterday「昨日」 昨日は過去なので buy でなく、過去形のboughtになります。 2. We have a matching 〜. お揃いの〜を持っている。 match「一致する、合致する、お揃い」 例文 My sister and I have a matching skirt. 姉とお揃いのスカートを持っている。 skirt「スカート」
ゆびスマは日本独自のゲームなので、上記のようにそのまま Yubisuma と言いましょう。 例文 A:I'm bored. Let's play Yubisuma! 暇だな。指スマしようよ! B:Sure! もちろん! Let's 〜「〜しよう」 play「遊ぶ」 bored「退屈、つまらない」 sure!「もちろん、いいよ」 ゆびスマのルールを英語で説明するときは以下を参考にしてみてください。 It's a Japanese game and you guess how many fingers the other players will put up. 相手が何本の指が立てるか予想する日本のゲームです。 guess「推測する」 how many「いくつの」 finger「指」 put up「挙げる」
「豆を投げる」は上記のような表現ができます。 throw 〜 at「〜に投げる」 beans「豆」 例文 We throw roasted soybeans at ogres in the Setsubun festival. 節分では鬼に炒った大豆を投げます。 We は日本人や節分に参加する人々全般のことを指します。 roasted「炒った」 soybeans 「大豆」 at 〜「(場所、空間などの一点を示して)~に」 ogres「鬼」 festival「祭り」 節分を英語圏に方に説明する際は以下のような言い方ができます。 Setsubun is a traditional Japanese festival that takes place annually on February 3rd. We throw roasted soybeans at the ogre that comes to our houses or schools to get rid of them. Of course, ogres don't actually come. Parents or teachers put a mask on and pretend they are an ogre. When we throw the beans, we say "Oni ha soto! Fuku wa uchi!" which means, "Evil out! Fortune in!" 節分とは毎年2月3日に行われる日本の伝統行事です。家や学校に来る鬼に向かって炒った大豆を投げて退治します。もちろん、本当に鬼が来るわけではありませんよ。親や先生が鬼のお面をつけて鬼のフリをします。大豆を投げるときに「鬼は外!福は内!」と言います。これは邪悪なものを外に追い出し、幸運を呼び込むという意味です。 traditional「伝統的な」 take place「行われる」 annual「年に一度」 get rid of ~「~を退治する」 pretend ~「~のフリをする」 evil「邪悪な」