• 18/01/11 (木) 15:03

  • Sa*****

 カランを受けている方と情報交換ができたらうれしいです。いつもどんなふうに学習(自習)してらっしゃいますか。

 私のことを話しますと(今、ステージ6です)音源を聞きながら、ある程度すらすら答えられるまで練習してから次のレッスンにのぞみます。レッスン4くらいから、復習に1時間くらいはかかるようになってしまいました。センテンスが長くなってからは、何かをしながらカランの音源を聞いてもちっとも言えるようにならないので、まじめに座ってテキストも時折見ながら、声を出して練習しています。

 あとこれは、たいしたことない話題なのですが、もしお話伺えたらこちらもお返事してください。
 私は、生徒が回答が言えそうな時は、回答を言わずにきいてくれる先生でないと、声がかぶったとたんに自分の回答が詰まってしまいます。他の方は声が重なっても自分の答えを言えるのかなあと、いつも疑問に思っています。シャドーイングすることに苦労は感じませんか?

 

コメント:15

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  • 18/01/19 (金) 20:50

  • De***

音読を繰り返していると、例えば1週間ぶりに遭遇する長~い例文の問いに対して、頭では「こんな長い文、覚えてないよ!!」と思いながらも、口から答えがスラスラと出てきてビックリw(゚o゚)wといった面白いことが起きてきます。 地味な勉強法ですが一緒に頑張りましょう。
  • 18/01/19 (金) 00:30

  • Sa*****

ありがとうございます。ここにも師匠とお呼びしたい方がいらっしゃいました。(他トピで感動のあまりそんなことをつぶやきました)文を理解して、すらすら言えるようになるまでリピートリピート&リピート(音読)でがんばろうと思います。貴重なご意見ありがとうございます。
  • 18/01/18 (木) 20:11

  • De***

自分自身、カランの勉強方法に対してずっと「これでいいのか?」と迷ってきました。最終的に落ち着いたのが、「意味を理解した上で」繰り返し・繰り返し音読するということでした。
同じように悩まれている人もいらっしゃるかと思います。
先に紹介した國弘先生の本に詳しいですが、音読の効果、気をつけるポイント等、参考になるかと思われるリンクを紹介させていただきます。

http://toyokeizai.net/articles/-/46908

https://passnavi.evidus.com/201405benkyo-ron/
  • 18/01/15 (月) 20:54

  • De***

Stage12がもうすぐ終わりそうです。
Stage9頃からシャドーイングでスラスラ進んでいくけれども、自分の中で理解出来ておらず不安を抱えていたため、レビュー時に完全にリード無しでスラスラ答えられるようになるまで暗記して臨むようになりました。

主に二人の講師の方にお願いしています。レビュー時のアシストですが、一人の方は質問後は基本的に黙っていて、こちらが間違えるかつっかえる時だけ助けていただいています。もう一人は回答を言ってくれる講師の方ですが、実力もあり自分に相性のいい人を選んでいるので、邪魔に感じることはありません。

あと、生意気に聞こえるかもしれませんが、Stage11,12くらいになると顕著ですが、講師の方がレッスン中の文章に慣れていないのか、文章を読むのに精一杯で、生徒の回答の間を読むことまで気が回らない方も散見されます。そういう場合は、事前に回答は覚えているので間違えた時だけアシストしていただくようお願いし黙ってチェックしてもらっています。

1回のレッスンで20~30のQ&Aをこなすため復習には3時間ほどかかります。暗記メインというよりはスムーズに言えるまで繰り返しているうちに気がついたら覚えていたという感じです。はっきり言って大変ですが、リスニングや発話力は飛躍的に伸びます。予習は一切しませんが、以前はNewWorkの説明時に理解できずにシャドーイングだけこなしていたものが今ではNewWorkの説明もほぼほぼ理解は出来るようになっています。

最近國弘正雄氏の「國弘流英語の話しかた」という本を読んでいます。英語の教科書を何百回も音読する「只管朗読」を提唱しています。覚えたから終わりでなく、そこから更に音読を繰り返すことで文中の構造や単語が自由自在に別の場面で活用できると説いています。

まだまだその域に達していないですが、少しでも近づけるように、カランをすべて終えても何度も繰り返して音読するつもりです。
  • 18/01/14 (日) 14:30

  • Ma**

はじめまして。ステージ11のFSRをうけています。
わたしは、答えをリードしてくださる際にオーディオのように切らないで読んでもらえるようにお願いしています、そうすると、先生と生徒の声がかぶり、先生がよく聞き取れない場合もあり、なんども「いった」「いわない」で喧嘩になりました。カランは先生との相性もありますが、自分のためのレッスンなのでストレスをためないように、レッスン中の自分の声を録音して確認をしています。先生が聞き間違えで注意されても、今では気にならなくなりました。
文章を短く切ると、明確に生徒の発音を確認できますが、カランの本来のレッスンは何なのか、知りたくカラン機構のネイティブの方のレッスンも受けてみました(ステージ8)。カラン機構のカラン3回レッスンを受けました。3人とも全く違うレッスンで、答えのリードをあまりされない先生、とってもスローに1つ1つの単語を訂正されるレッスン、いろいろでした。
1レッスンが1400円と到底続けられないので、お休み中です。

自分の勉強方法もまた本来のカランの在り方も、いまだわからないままです。

ステージ12まで終わられた方の意見や感想なども聞けると嬉しいです。
  • 18/01/14 (日) 01:21

  • Sa*****

トピ主です。みなさまからいろいろなお話が聞けてありがたいです。考えずに即答が理想ということを忘れず、努力していきたいと思います。

ステージ4までは、カランらしくどんどんリードしてくれる早口の先生を選んでいました。長い分だとシャドーイングできずに詰まりまくっていました。とんとん拍子に進んでいくので、自分の文法理解の度合いやスピーキングの能力とカランがかけ離れていくと感じたのと、このまま進んでも全然話せるようにならないのでは?と不安になったので、ステージ5からリード少なめの先生を選ぶようになりました、でも自分にはこの方があっているのかなあと思っています。
 
何が良いのかまだまだ模索中です。みなさまのお話を参考にして、まずはカラン音源にかぶせていう練習からしてみようと思います。いつもは、質問を聞く、オーディオをストップさせ自分の回答を言う、オーディオの回答を聞く。オーディをとめてもう一回回答を言う。次の質問を聞くという感じで、いちいち止めていました。テンポの悪いリスニング練習ですね(苦笑)
  • 18/01/13 (土) 15:09

  • fu**

yu**さんのコメントを読んで、カウンセラーさんの言っていることはどういう意味なのか自分なりに考えてみたのですが、文章を(前もって、またはその場で覚えようとして)暗記するのはよくない、先生の言ったことをその場で頭に保持する→同時に答える、それが出来ればベストということかな?リテンション力があるほどカランは楽にできるので、その力を練習で伸ばすとリスニング力が上がるし、発話することでスピーキング力も上がっていくのではないかなと思いました。

リテンション力を上げるために、カランのアプリを落としました(無料)。文章を読んで復習するのではなく、耳のみを使った方が鍛えられるかなと思って。全然言えないし、とてもキツいですが 汗。


皆さんのコメントを読んで、次のステージから少しペースを落としてもいいし、十分に消化できなかったところはまたレッスンを受ければいいと気楽に考えることにしました。ありがとうございました^^

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