TAKU

TAKUさん

TAKUさん

正しくは〜だった。間違って教えてごめんね。 を英語で教えて!

2022/07/05 00:00

時間を間違えて伝えてしまったので「明日の待ち合わせは10時じゃなくって、正しくは11時でした。間違って教えてごめんね」と言いたいです。

Native Camp

Native Campさん

ネイティブキャンプ英会話講師

JapanJapan

2023/10/05 00:00

回答

・Actually, it was ~. Sorry for the misinformation.
・Turns out, it was actually ~. My apologies for the incorrect information.
・In reality, it was ~. Apologies for the confusion earlier.

Actually, it was 11 o'clock, not 10. Sorry for the misinformation.
実は、11時でした、10時ではありません。誤情報をお伝えしてしまって申し訳ありません。

「実は〜でした。誤った情報を提供してしまい、申し訳ありません。」という意味です。このフレーズは、話の途中や後で、自分が以前に提供した情報が誤っていたことを訂正し、謝罪する際に用いられます。例えば、ミーティングやプレゼンテーション、友人との会話など各種のシチュエーションで利用可能です。

Turns out, the meeting isn't at 10:00 tomorrow, it's actually at 11:00. My apologies for the incorrect information.
結局、明日の待ち合わせは10時ではなくて、実は11時でした。間違って教えてすみません。

In reality, the meeting is not at 10 a.m. tomorrow, it's at 11 a.m. Apologies for the confusion earlier.
実は明日の待ち合わせは10時ではなく、11時でした。先ほどは誤った情報を伝えてしまい、申し訳ありませんでした。

Turns out, it was actually ~は非公式な情報の修正やサプライズの発表に使われます。一方で、"In reality, it was ~"はより公式な設定や真剣な状況で使用され、情報が誤解された場合に説明するために使われます。かつて誤った情報を与えた後で真実を明らかにする際にも使用されます。前者はカジュアルでフレンドリーな印象を持ち、後者はより重大で真剣な情報修正を伝えます。

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Ken

Kenさん

ネイティブキャンプ英会話講師

JapanJapan

2023/03/15 18:02

回答

・It's correctly something. Sorry for telling you wrong.
・It's actually something. I'm sorry for the mistake.

「正しくは〜だった。間違って教えてごめんね。」は英語では It's correctly something. Sorry for telling you wrong. や It's actually something. I'm sorry for the mistake. などで表現することができると思います。

Tomorrow's appointment was not 10 o'clock, it's correctly 11 o'clock. Sorry for telling you wrong.
(明日の待ち合わせは10時じゃなくって、正しくは11時でした。間違って教えてごめんね。)

ご参考にしていただければ幸いです。

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