Oidaさん
2024/09/26 00:00
まだまだ成長できるはずだ! を英語で教えて!
将来の可能性を信じているので、「まだまだ成長できるはずだ!」と言いたいです。
回答
・I've still got a long way to go.
・I've still got room to grow.
「まだまだだね」「先は長いよ」といったニュアンスです。目標やゴールに対して、自分の実力や進捗がまだ不十分だと感じている時に使います。
日本語を褒められた時に「いえいえ、まだまだです」と謙遜したり、大変な仕事の途中で「まだ先は長いな…」と呟いたりするような状況にぴったりです。
I've still got a long way to go, but I'm excited to see how much I can improve.
まだまだ先は長いですが、自分がどれだけ成長できるか楽しみです。
ちなみに、「I've still got room to grow.」は「まだまだ伸びしろがあるよ」というポジティブな表現です。何かを褒められた時に「いえいえ、もっと頑張ります」と謙遜したり、失敗した時に「この経験をバネに成長するぞ」と前向きな姿勢を見せたりする時に使えます。
Even though I've learned a lot in this role, I know I've still got room to grow.
この役職で多くのことを学びましたが、まだまだ成長できるはずです。
回答
・I believe I can still grow a lot!
・I know I have so much more room to grow!
1 I believe I can still grow a lot!
私はまだまだたくさん成長できると信じています!
副詞の still という言葉が「まだ可能性がある」ことを強調し、同じく副詞 a lot が「大きな成長」を期待していることを示します。カジュアルな会話やスピーチでも使いやすい表現です。
構文は、「信じている」の I believe の後に第一文型(主語[I]+動詞[grow])に助動詞(can)と副詞(stillとa lot)を加えた従属副詞節を続けます。
2 I know I have so much more room to grow!
私はもっともっと成長できる余地があることを知っています!
「自分にはまだ伸びしろがある」というニュアンスを強調します。名詞句 room to grow というフレーズは「成長の余地」の意味で成長の可能性や余地を指します。
構文は、「知っている」の I know の後に第三文型(主語[I]+動詞[have]+目的語[so much more room to grow:もっともっと成長できる余地])の従属副詞節を続けて構成します。
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