Jessieさん
2024/08/28 00:00
確信に変わる を英語で教えて!
予想していたものが絶対だと感じた時に「予想が確信に変わる」と言いますが、これは英語でなんというのですか?
回答
・It's becoming clear that...
・I'm starting to be convinced that...
「だんだん分かってきた」「どうやら~らしい」というニュアンスです。以前は曖昧だったことが、状況が進むにつれて徐々にはっきりしてきた、という場面で使います。
例えば、会議で議論が深まるうち結論が見えてきたり、事件の調査で犯人の目星がついてきたりするような状況にぴったりです。
It's becoming clear that my initial hunch was right all along.
私の最初の勘がずっと正しかったということが、はっきりしてきました。
ちなみに、「I'm starting to be convinced that...」は、最初は半信半疑だったけど、だんだん「〜なんじゃないか」「〜に違いない」と確信に近づいている気持ちを表すのにピッタリです。議論や会話の中で、相手の意見に納得し始めた時などにも使えますよ。
I'm starting to be convinced that my initial guess was right all along.
私の最初の予想がずっと正しかったのだと確信に変わってきました。
回答
・I was not sure but I’m certain now.
・I’m 100% sure now.
1. I was not sure but I’m certain now.
「確信に変わる」
予想していた事柄が以前は未確定で自信がなかったけれど、それが確信に変わるという心の中のプロセスを英語にするためには、「まだわからなかったけれど」という意味の「I was not sure」で文章を始めましょう。
そのすぐ後に逆説の接続詞 but を使い、「確信に変わる」という意味の表現「I’m certain now.」を付け足しましょう。
「主語 +be動詞 +certain」で、「(主語)は確信している」という意味の表現になります。
2. I’m 100% sure now.
「確信に変わる」
そのほかにも、「100% (100パーセント)」という表現と、「確かである」という意味の sure という単語を使って「確信に変わる」と表すことができます。「主語 + be動詞 + 100 % sure」で「100%確信している」という意味です。
さらに、語尾に「今は」という意味の now をつけることで「以前は確信していなかったけれど」というニュアンスをつけることができます。
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