Aliceさん
2024/08/28 00:00
恐れ多い を英語で教えて!
目上の人に恐縮する気持ちを表す時に使う「恐れ多い」は英語でなんというのですか?
回答
・I'm not worthy.
・I'm so flattered.
「I'm not worthy.」は、直訳すると「私には価値がない」ですが、実際は「恐れ多いです!」「もったいないお言葉です!」といった謙遜や感謝を表すフレーズです。
憧れの人に褒められた時や、すごいプレゼントをもらった時に、相手を称えるニュアンスで使います。少し大げさな表現なので、親しい相手にユーモアを込めて使うのがおすすめです。
Oh, you're too kind. I'm not worthy of such praise.
恐れ多いお言葉です。
ちなみに、「I'm so flattered.」は、誰かに褒められた時に「お世辞でも嬉しいよ!」「そんなに褒めてもらえるなんて光栄です」といった、照れくささや謙遜を含んだ喜びを表現するのにピッタリな言葉です。ただの「嬉しい」以上に、相手の言葉を真摯に受け止めている気持ちが伝わりますよ。
Wow, thank you so much for the high praise. I'm so flattered.
恐れ多いお言葉、ありがとうございます。
回答
・I’m honored.
・I’m flattered.
恐れ多い を英語でいうときの表現は上記です。
1. I’m honored.
「honored」は形容詞で「光栄に思う」を意味します。
例文
I’m honored to receive this recognition from you today.
あなたからこの認識をいただき、恐れ多いです。
I’m honored: 光栄に思う
receive: 受け取る
recognition: 認識
2. I’m flattered.
「flattered」は形容詞で「お世辞にあたる」や「嬉しい」を意味します。
I’m flattered by your compliments; they mean a lot to me.
あなたの褒め言葉に恐れ多いです。それは私にとって大切です。
I’m flattered: お世辞にあたる
compliments: 褒め言葉
~mean a lot to me: ~は私にとって大切です
これらのフレーズは、目上の人や尊敬する相手に対して使う際に適切ですが、カジュアルな場面では不適切に感じられることがあります。また、状況によっては過剰な謙遜と受け取られる場合もあるため、自然な流れで使うことを心掛けましょう。
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