Takamiyaさん
2024/08/28 00:00
物真似をする を英語で教えて!
特技について質問されたので、「人の物真似が得意です」と言いたいです。
回答
・to do an impression of someone
・to imitate someone
「to do an impression of someone」は、日本語の「(人の)モノマネをする」にそっくりな表現です!
有名人や知り合いの話し方や仕草、クセなどを面白おかしく真似て、周りを笑わせるような状況で使います。パーティーや飲み会で「彼、〇〇のモノマネめっちゃ上手いんだよ!」みたいに言う時にピッタリです。
I'm good at doing impressions of people.
私は人の物真似をするのが得意です。
ちなみに、「imitate」は人の話し方や仕草、行動などをそっくり真似る時に使います。憧れの人のスタイルを真似たり、友達の特徴を面白おかしくコピーして見せたりする感じです。単に「真似する」より、特徴を捉えて再現するニュアンスが強い言葉ですよ。
I'm good at imitating people.
私は人の物真似が得意です。
回答
・impersonate
・do impressions
「物真似をする」は、上記のように表現することができます。
1. 「impersonate」は「インパーソネイト」と読み、最初の「e」にアクセントを置きます。「(人を笑わせるために人の)物まねをする」という意味です。
I’m good at impersonating people. I can mimic their voices quite well.
人の物真似が得意です。彼らの声をかなりうまく真似できます。
be good at ~ing: 〜するのが得意です
mimic: 真似をする
quite well: かなり上手に
今回二文目で使った「mimic」は「外見や声などをまねる、擬態する」というイメージで使います。
2. 「impression」は「物真似」という意味の名詞なので、「do impressions」とすれば「物真似をする」という意味になります。
I excel at doing impressions of people.
人の物真似が得意です。
excel at ~ing: ~するのが得意である
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