Motoyama Ryoさん
2024/08/28 00:00
ここであったが100年目 を英語で教えて!
因縁の相手にあった時に使う「ここで会ったが100年目」は英語でなんというのですか?
回答
・You've met your match.
・The jig is up.
「好敵手現る!」という感じです。自分と互角かそれ以上の相手に出会った時に使います。
スポーツのライバル、口喧嘩で負けない相手、ゲームの強敵などに対して「ついに手強いやつが出てきたな」「やられた!」というニュアンスで使えます。
Well, well, well... You've met your match.
さてさて…ここで会ったが百年目だな。
ちなみに、「The jig is up.」は「もうおしまいだ!」「万事休すだ!」という意味で、悪だくみや隠し事がバレた時に使うセリフです。犯人が追い詰められた時や、サプライズパーティの準備が本人に見つかった時など、「計画がバレて、もうごまかせない!」という状況で使えますよ。
Well, well, well. The jig is up.
さてさて、ここで会ったが100年目だ。
回答
・At last, your time has come.
・You’re not going to get away now I’ve caught you here.
「ここで会ったが100年目」に相当する英語表現に上記があります。直訳と共に紹介します。
1 At last, your time has come.
ついにあなたの番が来た。
構文は、副詞句(At last)の後に現在完了形(主語[your time]+助動詞[has]+過去分詞[come])を続けます。
2 You’re not going to get away now I’ve caught you here.
ここで捕まったら、もう逃げられないよ。
構文は、前半は現在進行形(主語[you]+be動詞+現在分詞[going])に否定の副詞(not)と副詞的用法のto不定詞(to get away)を組み合わせて構成します。
後半は従属副詞節で接続詞(now:~である以上は)の後に現在完了形(主語[I]+助動詞[have]+過去分詞[caught]+目的語[you])に副詞(here)を加えて構成します。
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