fukase

fukaseさん

2024/08/01 10:00

時間通りに来るとは限らないんだよ を英語で教えて!

いつも遅刻してくる人を待っているので、「彼女は時間通りに来るとは限らないんだよ」と言いたいです。

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NativeCamp

NativeCampさん

ネイティブキャンプ英会話講師

JapanJapan

2026/01/26 18:31

回答

・He's not always on time.
・You can't always count on him to be on time.

「彼はいつも時間通りってわけじゃないんだよね」というニュアンスです。

「いつも遅刻する!」と断定するほどではないけど、「まあ、時々遅れることもあるから、あんまり期待しないでね」と、少し呆れたり、諦めたりしている気持ちを伝えたい時に使えます。友人との会話で「〇〇君、まだ来ないね」「ああ、彼、いつも時間通りってわけじゃないからさ」のようなシチュエーションにぴったりです。

Well, she's not always on time, so let's give her a few more minutes.
彼女は時間通りに来るとは限らないから、もう数分待ってみよう。

ちなみに、このフレーズは「彼、いっつも時間通りに来るとは限らないからね」くらいの感じです。彼が遅刻常習犯だと知っている人が、約束の時間を決める時などに「まあ、あいつは時間に関してはあんまり期待しないでおこう」と釘を刺すような場面で使えます。

You can't always count on her to be on time.
彼女は時間通りに来るとは限らないんだよ。

momo

momoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

JapanJapan

2024/08/19 15:41

回答

・She’s not always on time.
・She doesn’t always show up on time.

1. She’s not always on time.
彼女は時間通りに来るとは限らない。

「She’s not 」は「She is not」の略です。
「be on time」は「時間を正確に守る」「時間通りに」という意味で、「She is always on time」ですと「彼女は時間を守る」となります。
「彼女は時間通りに来る"とは限らない"」ですので、「always」の前に「not」を置くことで、「always」を否定しています。
もし「not」を「always」の後ろに置いてしまうと、「She's always not on time」となり、「彼女は"いつも"時間通りに来ない。」となりますので、注意が必要です。

2. She doesn’t always show up on time.
彼女はいつも時間通りに現れるとは限らない。

「She doesn't」は「She does not」の略です。
回答例1と同様、「always」の前に「not」を置くことで、「いつも〜ではない」という意味の否定文になっています。
「show up on time」は「時間通りに現れる」という意味です。

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