Hamada U

Hamada Uさん

2024/08/01 10:00

実もふたもない言い方しないで を英語で教えて!

友達がどうにもならないようなことを言ったので、「実もふたもない言い方しないで」と言いたいです。

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Yoshi_Taka

Yoshi_Takaさん

ネイティブキャンプ英会話講師

JapanJapan

2026/01/27 16:49

回答

・Don't be so blunt.
・There's no need to be so direct.

「そんなにハッキリ言わなくてもいいじゃん!」「もう少しオブラートに包んでよ」というニュアンスです。相手の意見が正論でも、言い方が直接的すぎて少し傷ついた時や、配慮が足りないと感じた時に使います。友達や同僚など、親しい間柄で使うことが多い表現です。

Don't be so blunt, I'm just trying to stay optimistic here.
実もふたもない言い方しないでよ、こっちはただ楽観的でいようとしてるのに。

ちなみにこのフレーズは、相手の言い方がストレートすぎるときに「そんなにハッキリ言わなくても…」「もう少しオブラートに包んでほしいな」という気持ちを伝えるのにピッタリ。相手を傷つけたり、気まずい雰囲気にしたりしないよう、やんわりと釘を刺す感じで使えますよ。

Wow, there's no need to be so direct about it.
わあ、そんなに実もふたもない言い方しなくてもいいじゃない。

Shohei

Shoheiさん

ネイティブキャンプ英会話講師

JapanJapan

2024/08/12 02:27

回答

・Don’t be so blunt.
・There’s no need to be so direct.
・You don’t have to be so harsh.

「実もふたもない」とは、率直な物言いが過ぎて後の話が続けられない、または露骨すぎて風情が感じられず、会話の継続する意味が失われることをを意味する表現です。英語では、上記のように表現します。

1. Don’t be so blunt.
実もふたもない言い方しないで。

blunt: 露骨、率直すぎる
「blunt」な言い方はあまりにも直球すぎる、というニュアンスです。

2. You don’t have to be so harsh.
実もふたもない言い方しないで。

don’t have to be: 〜する必要はない
harsh: 厳しい、冷たい

直訳すると「そんなに厳しくある必要はない」となります。

3. There’s no need to be so direct.
実もふたもない言い方しないで。

no need to be: 〜である必要はない
direct: 直接的な、率直な

相手にもう少し言い方を和らげてほしいという気持ちを伝えます。

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