koさん
2024/08/01 10:00
研究者 を英語で教えて!
息子がトンボに夢中になっているので、「将来、トンボの研究者になれるかもしれない」と言いたいです。
回答
・researcher
・academic
「researcher」は、大学の学者や科学者だけでなく、もっと広い意味で使えます。何かを深く掘り下げて調べる人なら誰でもOK!
例えば、企業のマーケティング部で市場を分析する人や、新しい製品のためにユーザーの意見を聞く人も「researcher」です。「探求する人」「調査員」くらいの気軽なニュアンスで、ビジネスや趣味の文脈でも幅広く使えますよ。
You're so into dragonflies, maybe you'll be a dragonfly researcher someday.
君は本当にトンボに夢中だね、いつかトンボの研究者になるかもしれないよ。
「ちなみに」は、本題に補足情報を加える際に便利な言葉ですが、口語的な印象が強いため、論文や厳格な発表では避けるのが無難です。
口頭発表や質疑応答、少し砕けたレポートなどで「ちなみに、この実験では副次的に〜という結果も得られました」のように、関連する豆知識や余談を付け加える際に使うと効果的です。
You're so into dragonflies, you might have an academic future studying them.
将来、トンボを研究する学者になるかもしれないね。
回答
・Researcher
「Researcher」は、「研究者」そのものを指す最も一般的な言葉です。「研究する」という意味の「research」に「er」を付けてできた単語です。主に科学や社会科学の分野で使われることが多いです。
自然科学や物理などの「科学者」は「Scientist」、大学教授など人文学や社会科学などの学問的な研究をする「学者」は「Scholar」と言います。
例文
Maybe I'll become a dragonfly researcher in the future.
将来、トンボの研究者になれるかもしれない。
「dragonfly(ドラゴンフライ)」はトンボのことです。「Maybe」は「かも」という可能性を表す単語です。
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