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はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!

アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。

文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。

英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。

一緒に英語力をもっと高めていきましょう!

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Ko-Hey

Ko-Heyさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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I've left no stone unturned in researching the hotel for our trip. 「旅行のホテルについての調査では、全てを抜かりなく調べました」 Leave no stone unturnedは、「何もかも徹底的に調べる」という意味で使われる英語の成句です。全力を尽くして解決策を見つけ出そうとする時や、情報を探し出す状況などでよく使われます。丁寧に、細部まで抜かりなく調査または捜索を行うときに用いる表現です。このフレーズは、調査や研究、推理など、あらゆる詳細や可能性を探求して確認する行為に適用することができます。たとえ労力がかかることでも全ての手段を尽くすというニュアンスが含まれています。 I've covered all the bases for the hotel arrangements. ホテルの手配については、全て抜かりありません。 I've certainly dotted all the i's and crossed all the t's for our hotel arrangements. 「ホテルの手配に関しては、全てのiに点をつけ、全てのtには線を引いたような、手抜かりのない準備をしていますよ。」 「Cover all the bases」はすべての可能性やシナリオを考慮することを意味し、より広範で大局的な視点を表します。「Dot all the i's and cross all the t's」は注意深さや細部への配慮を意味し、細部に注意を払い、すべての手続きが完全に終了していることを示しています。

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Ko-Hey

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ネイティブキャンプ英会話講師

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Please give your answer without taking our company's situation into consideration. 弊社の状況を考慮せずに、ご回答をお願いします。 「Consideration」は英語で「考慮」と訳され、何かを決定する際や行動を起こす前に、全ての要素や状況を深く思考・検討することを意味します。また、「思いやり」や「配慮」とも訳され、他人の気持ちや立場を尊重し、優れた対人スキルを発揮する際に使う言葉でもあります。「この件についてこれ以上考えなければならない」や「他人の感情を尊重した対応を心がけましょう」というシチュエーションに挙げられます。 Please answer without mulling over our company's situation. 弊社の状況を忖度せずにお答えください。 Please answer without any deliberation over our company's situation. 「弊社の状況を忖度せずにお答えください。」 Mulling overは、非公式な文脈で主に使用され、個々またはグループが何かをゆっくりと深く考えることを指します。一方、"deliberation"はより正式な文脈で使用され、特に法廷や議会などの状況でグループが決定を下す前に、問題について意見を交換することを指すことが多いです。また、"deliberation"にはある程度の深刻さや重要性のニュアンスが含まれています。

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I'm currently going through a marital crisis. 「現在、私は結婚危機に直面しています。」 「Going through a marital crisis」は、「結婚生活における危機や困難を経験している」を意味します。夫婦間の深刻な問題や、離婚の可能性が示唆されている状況で使うフレーズです。例えば、同僚や友人に対し、自分自身や特定の人が夫婦関係の大きなトラブルを抱えていることを伝える際に使われます。信頼の損失、浮気、金銭問題、コミュニケーションの不足など、さまざまな要因により「marital crisis」が引き起こされます。 My friend's marriage seems to be on the rocks lately. 最近、友達の結婚生活が崖っぷちに見える。 Our marriage is currently teetering on the brink of divorce. 私たちの結婚は現在、離婚の危機に瀕しています。 Teetering on the brink of divorceよりも"On the rocks of marriage"の方がより広義で、ただ問題があるだけでなく、その関係が終わるかどうかはまだ不明です。一方、"Teetering on the brink of divorce"は、離婚に非常に近い状態を明示的に示し、もはや修復が困難であることを示唆します。したがって、これら二つの表現は、結婚関係の深刻度によって使い分けられます。

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I got invited to have dinner by the most popular boy in class. クラスで一番人気の男の子から一緒に夕食を食べようと誘われました。 「Got invited」は、「招待を受けた」という意味の表現です。特定のイベントや集まり、会議等への参加を勧められた状況を示しています。この表現はフォーマルな文章からカジュアルな会話まで幅広く使われます。例えば、友人からパーティーに招待されたときや、仕事で重要な会議に招待されたときなどに使えます。また、招待が受け入れられたかどうかを明示しないため、その後の文章や文脈で受け入れたかどうかを示すことが多いです。 I was asked to come along for dinner by the guy in my class. クラスの男の子に一緒に夕食を食べるように誘われました。 I received an invitation from a classmate to have dinner together. クラスメイトから一緒に夕食を食べるようにという招待を受けた。 "Was asked to come along"は、よりカジュアルで、主に友人や知人による非公式な活動・イベントに参加するように頼まれた時に使います。たとえば「友達とショッピングに行く際に誘われた」のような場合です。 一方、"received an invitation"はフォーマルなシチュエーションに使われ、特別なイベントやパーティー、会議などへの正式な招待を受け取ったときに言います。たとえば「結婚式やニートワーキングイベントの招待状をもらった」のような場合です。 両者の主な違いは、前者がカジュアルで、直接的な会話を表し、後者がフォーマルで、直接または間接的な招待を指す点です。

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Good news, I got the job! よかった、仕事に受かったよ! Good newsとは、「よいニュース」や「うれしい知らせ」を意味するフレーズです。期待を超える結果、楽しみにしていたイベントの確定、あるいは何か悩みや問題が解決した時などに使われます。友人や家族、同僚との会話の中で、喜びや安堵感を共有したい時に「Good news、これを聞いて!」と言う形で使用することができます。 I've got some good news to share! 明るい便りを共有したいんだ! I have some encouraging news to share with you today. 今日、皆さんに励まされるようなニュースをお伝えしたいと思います。 Positive newsは一般的に良好な結果や好ましい状況を伝えるのに使われます。一方、"Encouraging news"は特定の問題が改善している、または目標に向かって進行していることを伝えます。"Positive news"は全般的な好ましい状況を伝えるのに対し、"Encouraging news"はより特定の状況または出来事に対する進捗や前進を強調します。

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