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Ko-Hey
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はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
How much are the additional charges for upsizing? 大盛りにすると追加料金はいくらですか? 「Additional charges」は、元の料金や価格に加えて発生する追加の費用を指します。ホテルの宿泊料金にサービス料が加算される場合や、商品購入時に配送料が加算される場合などによく使用されます。また、予期せず何らかの理由(利用オーバーや損害発生など)で追加費用が発生する場合にも使えます。直訳すると「追加料金」や「追加費用」となります。 How much are the extra fees for upsizing? 大盛りにすると追加料金はいくらですか? How much is the surcharge for upsizing? 大盛りにすると追加料金はいくらですか? Extra feesと"Surcharge"は、追加費用を意味しますが、使い分けられます。"Extra fees"は一般的な表現で、さまざまな状況で使われます。例えば、旅行の予約やサービスを受ける際に、予想外の追加費用が発生したときなどに使います。それに対して、"Surcharge"は特定の理由や条件(ピーク時、特殊な状況、特定のサービス使用によるもの等)により追加される料金を指し、より具体的な状況で使われます。例えば、燃料の高騰による航空会社の燃料割増料金などに使います。
They must have known that I was away when they burglarized my place. 「彼らが私の家に侵入したとき、私がいないことを知っていたに違いない。」 「They must have known that I was away」のフレーズは、「彼らは私が不在だと気づいていたに違いない」という意味を持っています。このニュアンスは、話し手が何か事件や状況において、他の人々が自身の不在を知ったかどうか確信している状態を示しています。例えば、自分が旅行中に自宅に何か問題(侵入者、火事など)が起こったとき、このフレーズを使うことができます。また、仕事で重要な会議が開かれ、その事前通知を受け取らなかった場合など、他人が自分の不在を知っていたはずだと主張する際にも使用します。 They surely knew I was not at home when they broke in. 彼らが侵入したとき、私が家にいないことを間違いなく知っていたはずだ。 They undoubtedly were aware that I wasn't home when they broke in. 彼らが侵入した時、間違いなく私が家にいないことを知っていたに違いない。 「They surely knew I was not at home」はより口語的で、日常的な会話でよく使われます。感情的な強調が含まれており、「きっと知っていたはずだ」という指摘や非難が含まれています。 一方、「They undoubtedly were aware that I wasn't home」はよりフォーマルな表現です。ここでは「間違いなく知っていた」という事実を強調して報告や説明をしています。しかしこの表現は、一般的な友人との会話よりも、ビジネスや学術的な状況で使用されることが多いでしょう。
英語でも、「ヒップ」は一般的に「Hip」と言います。 「Hip」は、流行に敏感で、新しい、クールな、スタイリッシュな意味を持つ英語のスラング。主に青少年や若者が使い、音楽、ファッション、言葉遣い、ライフスタイルなど、一般的には少数派の人びとが最初に取り入れた最先端の要素を指す。「ヒップなバンド」や「ヒップなデザイン」などのように使います。なお、語源は「in the know」(情報に詳しい)などとされ、「股関節」を指す意味とは全く関係ありません。 「ヒップ」と一般的に「お尻」をイメージする人が多いですが、これは英語で buttocks といいます。 「ヒップ」と指しているものは一般的に rear end と呼ばれます。 Buttocksは医学や解剖学で使われるより公式な用語であり、運動などの肉体的な話題に使われます。一方、"Rear end"はカジュアルで日常的な会話でより一般的に使われます。 "Rear end"は少し婉曲的であり、"Buttocks"よりもふざけたトーンで使われることもあります。特定のシチュエーションや親密度によって、人々はこれらの単語を使い分けます。
She talks to me straight from the heart without hiding anything. 彼女は何も隠さず、心から直接私に話してくれます。 「Straight from the heart」は直訳すると「心から直接」となり、英語の表現としては「心からの思い」や「本心からの言葉」を指します。特に、感情や意見を隠さず、飾らずに本音で表現する様子を示す際に使われます。例えば、友人に対する感謝や愛情を伝える、あるいは深刻な問題についての本当の思いを述べる場面等で使えます。また、感情的な意見やアドバイスを求められた時に、自分の真心を込めて話すことを表すためにも使われます。 She talks to me straightforwardly without any secrets. 彼女は何も隠さずに私に直截的に話してくれます。 She talks to me candidly, without hiding anything. 彼女は何も隠さず、ざっくばらんに私に話してくれます。 「Straightforwardly」は単純に、明確に、複雑さや誤解を避けて物事を伝えたり行ったりすることを意味します。例えば、説明や指示が直接的で分かりやすい時に使います。「Candidly」は正直に、包み隠さず、自分の本心や意見を隠さずに伝えることを意味します。通常、人の感情や意見に関連して使います。しかし、どちらの単語も誠実さや率直さを表すため、コンテキストにより意味が重なることもあります。
I can't believe I'm sick. I've hardly ever taken a sick day. 信じられない、病気で休むなんて。今まで病欠したことなんてほとんどないのに。 「I've hardly ever taken a sick day」は、「私はほとんど病気で休んだことがない」という意味です。このフレーズは、自身の健康状態が良好であること、または労働倫理が強いことを示すために使われることが多いです。例えば、面接の際に働き者であることを示すために使ったり、友人との会話の中で自分の健康状態をアピールするときなどに使われます。 I've rarely called in sick, and now this happens... 「私、滅多に病欠しないのに、こんなことになっちゃって…」 Despite being the case that I've almost never been absent due to illness, I had to take a day off today. 今まで病欠したことはほとんどありませんが、今日は休まざるを得ませんでした。 「I've rarely called in sick」は休むことを自分で選択したという意味で、自身の決断を主張するニュアンスが含まれます。一方、「I've almost never been absent due to illness」は自身の病気による欠席がほとんどなく、提示する事実としてのニュアンスが強いです。たとえば、健康状態の説明や日々の努力を強調する際に使うかもしれません。「called in sick」は仕事の文脈でよく使われ、「been absent」は学校や会議など幅広い状況で使えます。