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はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!

アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。

文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。

英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。

一緒に英語力をもっと高めていきましょう!

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Ko-Hey

Ko-Heyさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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The atomic bomb indiscriminately took the lives of many innocent people. 原爆は無差別に多くの無垢な人々の命を奪いました。 「indiscriminately」は、日本語で「無差別に」や「見境なく」などと訳され、何かを選ばずに全てに対して同じ態度や行動を取ることを表します。良い意味でも悪い意味でも使われます。例えば、慈善家が寄付を「indiscriminately」(無差別に)行うという良い意味での使い方もありますし、戦争で爆弾が「indiscriminately」(無差別に)投下されたというような悪い意味での使い方もあります。また、良くも悪くもないが特定の基準や選択をせずに行動する場合にも使われます。 Many innocent people died without distinction due to the atomic bomb. 原爆により、無差別に多くの無実の人々が亡くなりました。 The atomic bomb unbiasedly took many innocent lives. 原爆は無差別に多くの無実の人々の命を奪った。 Without distinctionは、特定のグループや個々の間で差別をせずに何かを行う時に使われます。例えば、「彼は友人を選ぶ際、年齢や性別、人種などに関係なく、すべての人と友達になります」のような文脈で使用します。 一方、Unbiasedlyは、先入観や偏見を持たずに物事を評価または行う際に使われます。たとえば、裁判官や研究者が公正に判断を下す場合や、情報を公平に分析する場合などに使用します。

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Off the topic, but I just wanted to mention something quickly. 「少し本題とは外れますが、短く何か言わせていただきたいです。」 「Off the topic」は、話題から外れる、本題から逸脱するという意味のフレーズです。会議やディスカッションの中で、話が本題とは関連性のない方向に向かってしまったときや、誰かが話題を無関係なものに変えてしまったときに使います。また、自分自身が話題から離れることを事前に伝える際にも使われます。例)「少し話題をそれますが、昨日のサッカーの試合見ましたか?」 This might be beside the point, but... 「これは少し本題とは外れるかもしれませんが...」 I might be missing the mark here, but... 「少し本題とは外れるかもしれませんが...」 Beside the pointは、「本題から逸れている」という意味で、議論や議題に関連性がない情報やコメントが提供されたときに使われます。一方、Missing the markは、「目標を達成していない」または「期待を満たしていない」という意味で、特定の目標を達成するための努力が不十分であったり、誤った方向に向かっていたりする場合に使われます。このフレーズは、誤解や誤った評価、目標達成の失敗を指すのに使われます。

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To elaborate further, the project is not only beneficial for our company, but also for the entire industry. 「詳しく説明しますと、このプロジェクトは我々の会社だけでなく、業界全体にも有益です。」 「to elaborate further」は、「さらに詳しく説明する」や「より詳細に述べる」という意味で使われます。ディスカッションやプレゼンテーションなど、自分の意見や考えを他人に伝えるシチュエーションでよく利用されます。特に、聞き手からの質問や要望に応じて、特定の話題や主題についてより深く掘り下げて説明するときに使われます。また、自分の意見を裏付けるために追加の情報や根拠を提供する際にも使用されます。 To put it another way, I'm not just busy, I'm overwhelmed with work. 別の言い方をすると、私はただ忙しいだけではなく、仕事に圧倒されています。 In other words, I forgot to add that we also need to consider the budget. 「つまり、追加するのを忘れていましたが、予算も考慮する必要があります。」 「To put it another way」は、一つの考え方やアイデアを異なる視点から説明する際に使用します。説明が難解であったり、理解されにくい場合に用いられます。「In other words」は、既に述べたことをよりシンプルに、またはより明確に再表現する際に使用します。これは、主に要点を強調したり、理解を深めるために用いられます。

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The vegetables are discounted because they're mismatched in size, but they taste just as delicious. 野菜は大きさが不揃いだから値下げされていますが、味はとても美味しいです。 「Mismatched」は「調和しない」「不釣り合いな」という意味の形容詞で、2つ以上の要素が互いに合わない、一致しない、または適合しない状況を指します。例えば、色やデザインが全く異なる衣類を一緒に着るときや、能力や性格が全く違う人々が一緒に仕事をするときなどに使われます。また、予想や計画と実際の結果が大きく異なる場合にも使用されます。 The vegetables are priced low because they're uneven in size, but they taste just as good. 「野菜が安いのは大きさが不揃いだからですが、味は美味しいですよ。」 The prices are low because the sizes are inconsistent, but the taste is still delicious. 「大きさが不揃いなだけで価格が安いですが、味はまだ美味しいです。」 Unevenは主に物理的な表面が平らでない、または何かが等しく分配されていないときに使います。例えば、床が不平等だったり、チームのスキルレベルが均等でない場合などです。 それに対してInconsistentは主に行動や性能が一定でない、あるいは理論や説明が一貫性を欠いているときに使います。例えば、ある人が一貫性なく行動したり、データが一貫性を欠いている場合などです。

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I switched to him. 私、彼に乗り換えたの。 「I switched to him」は、ある人や物から別の人や物へと変更するという行為を表す表現です。具体的には、例えばアドバイザー、コーチ、サービスプロバイダーなどを指す場合が多いです。「彼に切り替えた」という意味になります。たとえば、ある弁護士から別の弁護士に代わる、あるコーチから別のコーチに変更するといった具体的なシチュエーションで使われます。 I jumped ship to him from my previous boyfriend. 前の彼氏から彼に乗り換えたんだ。 I threw my lot in with him, instead of my previous boyfriend. 前の彼氏ではなく、彼と一緒になることにしました。 I jumped ship to himは、ある人や組織を離れて別の人や組織に移ることを表す熟語で、特に離れた側が不利な状況にあるときや、より良い状況を求めて移るときに使われます。一方、I threw my lot in with himは、ある人や組織と運命を共にすることを選んだという意味で、リスクが伴うかもしれないが、その人や組織と一緒にいることを選んだという意味合いが強いです。

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