プロフィール

英語系資格

海外渡航歴

自己紹介

Leedsay と言います。アドバイザーになって間もないですが、少しでも皆様のお力になれればと思っております。
ほかのアドバイザーの方に比べると知識や実績はありませんが、常に英語をコミュニケーションツールとして自然に普段の生活で使ってきました。
言葉は慣れも必要で、接する時間もまた大いに関係してくると思います。よりナチュラルな言葉を皆様に提案できればと思います。

0 357
Sono

Sonoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

この場合の「ゴロゴロ転がっている」は「多くのものが散在している様子」ですので、be lying around で表します。 lie aroundで「(物が)無造作に置いてある、散らかっている」という意味があります。 他には、「寝転がる」や「(人が何もせずに)ゴロゴロする、ダラダラ(のらくら)過ごす」という意味でも用いられます。 lieは「横たわる、寝転がる、置いてある」という意味と「嘘をつく、欺く」という全く違う意味もある言葉です。 aroundは「あちこちに」を意味する表現です。 例文 It seems like treasure is lying around in that mountain. 「あの山にはお宝がゴロゴロ転がっているらしいよ。」 It seems like~は「〜らしい」と確信が持てない話を人に伝える際の表現です。 参考にしてみて下さい。

続きを読む

0 634
Sono

Sonoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「えーんえーん」という日本語のオノマトペは英語ではWahwahやWahhhhと表現します。 「えーんえーん」というよりかは「ワーワー」という感じです。 日本語の泣き方と違う印象ですが、英語圏ではこのように泣くのでしょう。 泣き方ですが、日本語でも色々あるように英語でも同じです。 英語で「泣く」はcryですが、例えば「ギャン泣き」はtantrumと言います。 have a tantrumで「ギャン泣きする」となります。 すすり泣きの擬音、「しくしく泣く」は英語でsobやweepと言います。 例文 “Wahwah(Wahhhh) “My son fell down and he was crying out loud. 「えーんえーんと私の息子は転んで大声で泣いている。」 参考にしてみて下さい。

続きを読む

0 304
Sono

Sonoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「切れ者」は色々な言い方がありますが、頭の回転が速く、物事をてきぱきと処理する人のことをsharp personといいます。 sharpはまず、「とがっている、鋭い」という意味が思いつくと思いますが、「(観察力や記憶力、コメントなどが)的を得ている、正確である」という意味で用いられることもあります。 ファッションでは「おしゃれ」という意味で使われたりします。 補足ですが反対の「切れない、鈍い、さえない」はdullと言います。 結構な悪口になってしまう言葉ですので使用する際は気をつけなければいけません。 例文 You’re quite a sharp person. 「あなたってなかなかのキレ者ね。」 quiteは「すっかり、全く、完全に」という意味で、アメリカではこの意味で使われますが、イギリスではしばしば、「なかなか、まぁまぁ、ある程度」という意味合いで使われることもあります。 参考にしてみて下さい。

続きを読む

0 640
Sono

Sonoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

揚げ物の衣のことをbatterと言います。 batterは動詞と名所があり、人が人や物を連打したり強打したりすることや、人が物を打ち壊して台無しにすることを指す際にも用いられます。そのほか、風や波などが物に激しく当たることも指します。 名詞ですとこのように料理で揚げ物料理の衣などにするためのこね粉のほか、野球における打者「バッター」を指します。 動詞と名詞ではガラッと違った意味になる言葉です。 料理関係ではパンに塗るbutter「バター」と混同しやすい似た単語ですので注意が必要です。 例文 I’ll use corn flakes as a batter this time. 「今回の揚げ物の衣は、コーンフレークを使います。」 参考にしてみて下さい。

続きを読む

0 346
Sono

Sonoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「言うことなすこと」とは「その人の発言、行為全て」という意味ですので、上記のように表します。 everythingは「全てのもの」です。 everything one say and do「〜が言ったり、〜がする全て」とeverything を後ろの文章で修飾しています。 everythingの後ろは文章ですが形容詞的な役割をしています。 例文 Everything that boss says and does makes me angry. 「あの上司の言うことなすこと腹がたつわ。」 「腹が立つ」はmake 人 angryで表します。 直訳すると「やることなすことが私を怒らせる」となります。 angryは「怒って」という形容詞ですので、「〜に怒る」と言う時は、be angry at(with)~と言い、atかwithの後ろに怒りの対象がきます。 参考にしてみて下さい。

続きを読む