プロフィール
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英語系資格
英検準1級、TOEIC970点
海外渡航歴
セブ留学1年間、オーストラリアワーキングホリデー2年間
自己紹介
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「事実婚」や「内縁関係」のことです。法律上の結婚手続き(婚姻届)はしていないけれど、実質的には夫婦同然の生活を送っているカップルを指します。 社会保障や相続などで法的な夫婦と異なる扱いを受ける場面もありますが、近年では夫婦同様の権利を認めるケースも増えています。 Is our relationship considered a de facto legal relationship? 私たちの関係は、事実上の法律関係と見なされますか? ちなみに、"substantive legal relationship"は、契約や親子関係のように、法律上の権利や義務が実際に発生している「実体的な関係」を指します。単なる手続き上の関係ではなく、当事者間の具体的な利害関係が問題になる裁判などで使われる言葉です。 Does our relationship constitute a substantive legal relationship? 私たちの関係は、実質的な法律関係に当たりますか?
「frank and honest」は「率直で正直」という意味。ただ正直なだけでなく、「遠慮せずに、思ったことをズバッと正直に言う」というニュアンスです。 例えば、友達に改善点を伝える時や、自分の意見を包み隠さず話したい時に「正直に言うとね…」と前置きする感じで使えます。少し耳の痛いことを誠実に伝えたいシチュエーションにぴったりです。 Please be frank and honest with your opinions during this meeting. この会議では、忌憚のないご意見をお願いします。 ちなみに、"I'm going to give you my unvarnished opinion." は「遠慮なく本音を言うね」「ぶっちゃけるけど」といったニュアンスです。相手のためを思って、あえてオブラートに包まず正直な意見を伝える前置きとして使えます。少し耳が痛いかもしれないけど、聞いてほしい、という気持ちが込められています。 I'm going to give you my unvarnished opinion on this proposal. この提案について、私の忌憚のない意見を述べさせていただきます。
「カウンターポイント」は、ある意見や物事に対して「対照的な視点」や「引き立て役」を指す言葉です。 単なる反対意見というより、「こういう見方もあるよね」と議論を深めたり、物事を面白くしたりする対照的な要素を指します。例えば、甘いケーキに添えられた塩気のあるナッツが、味のカウンターポイントになります。 Excuse me, Professor. How do you say "対位法" in English? Is it "counterpoint"? 失礼します、教授。「対位法」は英語で何と言いますか?「counterpoint」で合っていますか? ちなみに、"The interplay of independent melodic lines." は、音楽の話でよく使う表現だよ。複数の独立したメロディーが、まるで会話するように絶妙に絡み合って、一つの豊かなハーモニーを生み出している様子を指すんだ。クラシックのフーガやジャズの即興演奏を聴いて「このメロディーの絡み合い、最高!」って言いたい時にぴったりだよ。 Professor, how do you say "the interplay of independent melodic lines" in English? 教授、「独立した旋律線の相互作用」は英語で何と言いますか?
「奇妙な運命のいたずらで」という意味です。予期せぬ、ちょっと不思議で面白い偶然が起きた時に使います。 例えば「犬猿の仲だった二人が、ひょんなことから親友になった」みたいな、意外な展開を説明するのにピッタリな表現です。 By a strange twist of fate, I ended up sitting next to my future boss on a flight to London. ひょんなきっかけで、ロンドン行きの飛行機で将来の上司の隣に座ることになったんです。 ちなみに、"As it happened," は「たまたま」「偶然にも」「意外にも」といったニュアンスで使います。予想外の展開や、話の流れで偶然起きた出来事を付け加えるときに便利です。「遅刻したけど、偶然にも会議が遅れて始まった」のような状況で活躍しますよ。 As it happened, I met my future wife because I took the wrong train. ひょんなきっかけで、私は電車を乗り間違えたせいで将来の妻と出会いました。
「Go with the flow」は「流れに身を任せる」という意味。周りの状況や他人の意見に逆らわず、柔軟に対応するニュアンスです。 予定が急に変わった時や、どうするか決めかねる時に「まあ、いっか!流れに任せよう」という感じで使えます。こだわりを捨てて、リラックスしたい時にぴったりの言葉です。 Professor, is there an English equivalent for the philosophical concept of "無為" (mu-i), which is like the idea of "go with the flow"? 教授、「無為」という哲学的な概念、つまり「流れに身を任せる」という考え方に相当する英語はありますか? ちなみに、"Let it be." は「あるがままに」という意味で、どうにもならないことや、これ以上議論しても仕方ない状況で使えます。「もう成り行きに任せよう」「そっとしておこう」といった諦めや受容のニュアンスで、友人との会話などで「もうこの話はやめよう」と言う時にも便利な一言です。 Professor, how would you translate the Taoist concept of "wu wei"? Is it something like "let it be"? 教授、「無為」という道教の概念はどう訳しますか?「あるがままにさせる」のような感じでしょうか?
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