プロフィール
役に立った数 :9
回答数 :6,905
質問数 :0
英語系資格
英検準1級、TOEIC970点
海外渡航歴
セブ留学1年間、オーストラリアワーキングホリデー2年間
自己紹介
『オンライン英会話ネイティブキャンプ』は月額6,480円で24時間365日、いつでもどこでも回数無制限でマンツーマンの英会話レッスンが受けられます!
講師はフィリピン人だけではなく欧州人の講師やネイティブ講師も在籍しており、様々な英語に触れられます。
教材も非常に充実しており、レッスン内容に困ることはありません。
おすすめは、特定のトピックについて講師とディスカッションするレッスンです。
もっとも利用されているオンライン英会話 No.1 ※会員数130万人
「resident」は、ある場所に「住んでいる人」や「滞在している人」を指す言葉です。 マンションの「居住者」から、ホテルの「宿泊客」、あるいは病院の「研修医」まで幅広く使えます。「住民」より少しフォーマルですが、日常会話でも自然に使える便利な単語です。 I always say hello to other residents when I see them in the hallway. すれ違う他の住人には、廊下で会ったらいつも挨拶をします。 ちなみに、「the people who live there」は「そこの住民」という意味ですが、会話では「地元の人たち」というニュアンスでよく使われます。特定の地域に住む人々の習慣や気質、意見などを話題にするときにピッタリな表現ですよ。 I always say hello to the people who live there when I see them in the hallway. 廊下で会うと、そこの住人にはいつも挨拶をします。
このフレーズは、物理的に「2人を近づける」だけでなく、ケンカや気まずい関係にある2人の「仲を取り持つ」「関係を修復させる」という心理的な意味でよく使われます。 恋愛のキューピッド役はもちろん、友人や家族の仲直りの手助けをしたい時など、人間関係を良くするために何かを仕掛ける、というニュアンスで気軽に使える表現です。 I really want to bring the two of them closer together somehow. 何とかして二人を近づけさせたいんです。 ちなみに、"Help them connect." は、誰かと誰かを引き合わせたり、共通の趣味や仕事で人と人を繋ぐ手助けをしたりする時に使えます。例えば、友達同士を紹介して「二人の仲を取り持ってあげて」と頼む時や、ビジネスで「彼らがうまく連携できるようサポートして」といった場面で使える便利な表現です。 I really want to help them connect. 何とかして二人を近づけさせたい。
「Super sticky natto」は、納豆のネバネバが「ものすごく強い」「最高に粘る」様子を、面白おかしく強調した言い方です。本当に粘りが強い納豆を説明する時や、人間関係などが「しつこい」「粘着質」な様子を冗談っぽく例える時に使えます。 When it comes to natto, I prefer the super sticky kind. 納豆に関しては、私は特に粘りが強いものが好きです。 ちなみに、"Natto with a really strong, stringy texture." は、納豆のネバネバ感がとにかくすごい!ってことを伝えたい時にぴったりの表現だよ。例えば、外国人の友達に「どんな納豆が好き?」と聞かれた時や、特に粘り気の強い商品をオススメする時に使ってみて! I prefer the kind of natto that's extra sticky and stringy. その中でも特に粘りが強い納豆が好きです。
「I can't tell them apart.」は「見分けがつかないよ!」という意味です。双子やそっくりな物など、見た目が似すぎていて区別できない時に使います。「どっちがどっちか全然わかんない!」という、少しお手上げなニュアンスが含まれています。人だけでなく、物や味などにも使えますよ! It's shattered into so many pieces, I can't tell them apart. 粉々に壊れすぎていて、どれがどれだか判別不能です。 ちなみに、「It's hard to tell the difference.」は「見分けがつかないね」「区別するのが難しいよ」という意味で使えます。見た目がそっくりな双子や、巧妙な偽物と本物、味の似ている格安ワインと高級ワインなど、違いがほとんど分からない状況で気軽に言える便利なフレーズです。 It's so smashed up, it's hard to tell the difference between the pieces. 粉々に壊れすぎて、どの破片が何なのか判別不能だ。
「a poor catch」は、恋愛や結婚の相手として「ハズレくじ」や「残念な人」といったニュアンスで使われる口語表現です。 例えば、性格に難があったり、経済的に不安定だったりする人に対して、「彼(彼女)と付き合うのはやめときなよ、a poor catchだよ」のように、友人へのアドバイスなどで使えます。 Unfortunately, it was a poor catch today. 残念ながら今日は不漁だったよ。 ちなみに、"The fish aren't biting." は、釣りの「魚が食いついてこない」状況から転じて、「物事がうまくいかない」「期待した反応がない」時に使える表現だよ。ビジネスで交渉が難航している時や、恋愛で相手に響いていない時など、成果が出ない状況で冗談っぽく使ってみてね! Unfortunately, the fish aren't biting today. 残念ながら今日は不漁だったよ。
日本