プロフィール
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英語系資格
英検準1級、TOEIC970点
海外渡航歴
セブ留学1年間、オーストラリアワーキングホリデー2年間
自己紹介
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He's sitting there with his arms crossed, completely disregarding our discussion. He really has an inflated ego. 彼は腕を組んでいて、私たちの話を完全に無視しています。本当に彼の態度がでかいよ。 「Has an inflated ego」とは、「過度に自己評価が高い」「自尊心が膨れ上がっている」などといったニュアンスで使用されます。日本語では「自己過剰」や「自惚れている」のような意味合いに近いです。主に、他人から見て自分の能力や価値を高く評価しすぎていると感じる人に対して使われます。例えば、自分のアドバイスを無視して何もかも一人でやろうとする同僚や、自分が一番だと思っているため他人の意見を聞かない友人に対して言う言葉として使います。一方、この表現は否定的な意味合いを含むため、直接本人に対して使うと失礼になり得ます。 You're acting like a big shot with that attitude. 「その態度で大物ぶってるよ。」 「Has an inflated ego」は、誰かが自分自身を高く評価し過ぎている、または自尊心が強すぎることを指す表現です。これは一般的に否定的な意味合いで使用され、その人がありのままの自分を理解していないことを示しています。「Acting like a big shot」は、誰かが自分が非常に重要であるかのように振る舞うことを指す表現です。これも通常は否定的に使用され、自慢や傲慢さを示しています。使い分けとしては、前者は態度や思考に対する一般的な説明で、後者は特定の行動や態度を指す場合に使用されます。
Just mind your own business, please. I'm not interested. 「もういいから勝手にして。興味ないんだからさ。」 「Mind your own business」というフレーズは、「あなたのことに専念してください」「余計なお世話」「自分のことに気をつけなさい」などの意味があり、語気が強めです。别人が自分のプライベートな事柄に無理に口を出したり、関与しようとしたとき、または他人の助言や干渉が不必要または不適切なときに使われます。非常にダイレクトな表現なので、相手を遠慮させるかもしれません。誰に対しても使えるわけではなく、適切な場合と相手によります。 Look, this is your issue. Not my circus, not my monkeys. 「見て、これはあなたの問題だ。私のサーカスではないし、私の猿でもない。」 "Mind your own business"は他人の事柄に口を挟まないようにという厳しい指示で、相手への不満や反感を表しています。対して、"Not my circus, not my monkeys"はもっと軽いトーンで、自分が関与していない、または関与したくない問題について言及する際に使います。問題が起きても自分の責任ではないという意味合いで用いられます。
Our college dormitory has a curfew. 「私たちの大学の寮には門限が設定されています。」 カーフュー(curfew)は、特定の時間帯に外出や活動を禁止する制限や規定のことを指します。子供や青少年が夜遅くまで外出しないように規制する家庭のルールや、戦時、災害、疫病などの特別な状況時に行政から定められる外出禁止令などを指します。特に大人の行動規制として使われるときは、社会の秩序を維持するためや、安全確保などの目的があります。 There is a curfew deadline for the university dormitory. 大学の寮には門限があります。 "Curfew"は主に夜間の特定の時間に外出を制限する法律やルールを指すのに対して、"Deadline"は特定のタスクやプロジェクトを完了するための最終期限を指します。家庭や学校の文脈では、"Curfew"は子供や生徒が帰宅すべき時間を指すのに対し、"Deadline"は宿題やプロジェクトの提出期限を示します。また社会的には、"Curfew"は自然災害や非常事態時の防衛策を指すことがあり、"Deadline"は職場での仕事の期限を指します。
I can tie a ribbon, but I still can't tie my shoelaces. リボンは結べるけど、靴紐はまだ結べません。 「Tie a ribbon」は、リボンを結ぶという直訳通りの意味があります。しかし、ニュアンスや使えるシチュエーションとしては、贈り物を包む際や、特別なイベント、記念日に飾り付ける際など、何か特別なことを演出するときに使われます。また、がん闘病者への支援の象徴としてピンクリボンを付けるなど、ある特定の目的を示す「象徴」としてリボンを結ぶこともあります。 I can wrap a bow around it, but I still can't tie my shoelaces. リボンは結べるけど、まだ靴紐は結べないんだ。 "Tie a ribbon"はリボンを結ぶ行為全般を指します。一方、 "Wrap a bow around it"は具体的にリボンを蝶結びの形で物体を覆うように巻き付ける行為を指します。したがって、プレゼント等の包装でリボンを結ぶときやリボンで飾り付けをするときには"Tie a ribbon"を使います。一方、リボンを使って蝶結びの形で特定の物体を覆うように飾り付けするときには"Wrap a bow around it"を使います。
All right, heave ho! 「さあ、よっこいしょ!」 Heave ho!は英語のフレーズで、「よーし、がんばれ!」または「力を合わせて、動かそう!」といったニュアンスがあります。特に、重たいものを一緒に持ち上げたり、押したり引いたりするときに用いられます。また、船乗りが一緒に力を合わせてセイルを上げるときや、アンカーを引き上げるときなどにも使用されます。「Heave」は「力強く引き上げる」、「ho」は一緒に行動することを表します。チームで力を合わせて一つの目標に向かう状況でよく使われる言葉です。 Your performance has been lacking lately. You need to pull up your socks! 「最近あなたのパフォーマンスが足りない。頑張って立ち直らないといけない!」 "Heave ho"は物理的な重い物を移動する際に使われる語で、力を合わせて一斉に行動することを意味します。艀をこぐさながら、または重い物を持ち上げるときなどに使います。 一方、"Pull up your socks"は元々、運動や活動を始める前に靴下を整えるイメージから来ており、 metaphoricalな熟語で、「自分を奮い立たせる」「努力を倍増させる」を意味します。主に非物理的な状況、特に仕事や学業の改善が必要なときに使われます。
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