プロフィール
役に立った数 :9
回答数 :6,905
質問数 :0
英語系資格
英検準1級、TOEIC970点
海外渡航歴
セブ留学1年間、オーストラリアワーキングホリデー2年間
自己紹介
『オンライン英会話ネイティブキャンプ』は月額6,480円で24時間365日、いつでもどこでも回数無制限でマンツーマンの英会話レッスンが受けられます!
講師はフィリピン人だけではなく欧州人の講師やネイティブ講師も在籍しており、様々な英語に触れられます。
教材も非常に充実しており、レッスン内容に困ることはありません。
おすすめは、特定のトピックについて講師とディスカッションするレッスンです。
もっとも利用されているオンライン英会話 No.1 ※会員数130万人
I overslept by mistake this morning. 今朝はうっかり寝過ごしました。 「by mistake」は日本語で「誤って」や「間違えて」などと訳される表現で、何かを間違ってしまったとき、または誤解を招いた状況を示すのに使われます。故意ではなく、不注意や誤解、誤認などから生じた結果を表現するのに用いられます。例えば、「診断を間違える」を「diagnose by mistake」、「間違えて物を売る」を「sell by mistake」などと言います。日常生活やビジネスでも幅広く使われる表現です。 I absentmindedly overslept this morning. 今朝はうっかり寝過ごしてしまいました。 I inadvertently overslept this morning. 今朝はうっかり寝過ごしてしまいました。 "Absentmindedly"は、心が他のことで頭がいっぱいのとき、または注意がそれほど向けられていないときに行動をすることを指します。例えば、何かを読みながら無意識にクッキーを食べてしまう、といった場合に使います。 一方、"Inadvertently"は、予想外に、または意図せずに何かが起こったときに使います。計画や意図に反する事態を指すことが多く、例えば誤って重要なメールを削除してしまった場合などに使います。これは、通常、後悔や困惑の感情を含むことが多いです。
Your hearing is honed to perfection. あなたの聴覚は完璧に研ぎ澄まされています。 「Honed to perfection」とは「完全に磨き上げられた」や「完璧に成熟した」という意味を含む英語表現です。この表現は、何かが長期間に渡り改良や練習を重ね、結果として最高の状態に達したことを語る際に使われます。具体的には、製品、技術、技能、パフォーマンスなど多種多様な主題に対して使うことが可能です。例えば、「彼のピアノの技術は完璧に磨き上げられている」や「この会社のサービスは長年の経鎖から完全に磨き上げられた」といった文脈で使えます。 My hearing is sharpened to its finest. 私の耳は最も鋭敏に耳を澄ましています。 Your hearing is refined to the utmost degree if you can pick up such subtle sounds. そのように微細な音を聞き取ることができるなら、あなたの聴覚は最高度に研ぎ澄まされていると言えます。 「Sharpened to its finest」は物理的なものやスキルに対して使うことが多いです。「彼のナイフは最高の状態に研ぎ澄まされている」や「彼のスキルは最高レベルまで研ぎ澄まされている」のように。 それに対して、「Refined to the utmost degree」は物品や行動、または抽象的な概念に対してより適用されます。「彼のマナーは最高程度まで洗練されている」や「彼のアートは過去最高の程度まで洗練されている」など。
They are having a shouting match. 彼らは怒鳴り合っています。 「Have a shouting match」とは主に英語圏で使われる表現で、「大声で口論する」「怒鳴り合いになる」などの意味を持ちます。お互いに意見が合わず、激高して怒鳴り合う状況を指すことが多いです。例えば、同僚や友人、パートナーとの喧嘩、議論がエスカレートした状況などで使うことができます。ただし、社会的なスキルやマナーとしては推奨されません。 They are always yelling at each other. It's so loud and annoying. 「彼らはいつも大声で怒鳴り合っている。本当にうるさくて迷惑だ。」 They are having a slanging match. 彼らは怒鳴り合っている。 「Yell at each other」は主にアメリカ英語で、「大声で互いに怒鳴り合う」ことを意味します。一方、「Have a slanging match」は主に英国英語で、罵り合いや口論を指す表現です。「Yell at each other」は単に相手に大声で話す様子を示すのに対し、「Have a slanging match」はそれが険悪な議論や口論であることを強調します。両者は使われる地域や話の具体的な文脈によって使い分けられます。
It's really annoying when you make a mess and don't clean up. あなたが散らかして片付けないとき、本当にイライラする。 Annoyingは、日本語で「うっとうしい」や「迷惑な」を意味します。何かが怒りや不快な感情を引き起こす際に使います。人が職場でうるさく喋っていて集中できない、または何度も同じことを繰り返して聞かれるなど、様々なシチュエーションで使えます。また、物事が予想通りに進まない時や不便な状況にも使えます。例えば、コンピュータが突然フリーズしたり、何度も同じ誤字を入力した時なども、これらの状況は"annoying"と表現されます。 It's just so infuriating when you're deliberately ignored! 意図的に無視されると本当に腹が立つ! The traffic in this city is just exasperating. 「この都市の交通事情は本当にイライラする。」 Infuriatingと"Exasperating"はどちらも非常にイライラさせる、怒りを感じさせるような状況を表す言葉ですが、ニュアンスには微妙な違いがあります。「Infuriating」は、激しい怒りや憤りを引き起こす何かを指すのに対し、「Exasperating」は、非常にイライラしたり、感情的な幸せをどんどん減らしてしまうような状況を指します。例えば、トラフィック違反を犯すドライバーは「infuriating」であり、何度も同じミスを犯す同僚は「exasperating」になるでしょう。
He didn't budge, not even a millimeter. 彼はびくともしなかった、1ミリも。 「Not even a millimeter.」は、「1ミリメートルさえない」という意味で、少なさや不足、欠如を強調する表現です。「全く変化がない」「何も進歩していない」など、物理的または抽象的な状況を示すのに使われます。また、具体的な距離を示す一方で、譲歩や妥協が一切許されない厳格さや、融通が利かない態度を表すメタファーや比喩としての用途もあります。 There's not a shred of evidence to support your claim. あなたの主張を支持する証拠が1ミリもありません。 I don't have not a trace of doubt about your abilities. あなたの能力については1ミリも疑いが無い。 Not a shred of evidenceは物的な証拠が全くないことを表すのに使います。たとえば、犯罪調査で証拠が見つからない場合などに使われます。一方、"Not a trace"はより広範な状況で使われ、物理的な証拠だけでなく、存在の兆候も指すことができます。例えば、誰かが去った後に何も残らなかった場合などに使います。
日本