プロフィール
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英語系資格
英検準1級、TOEIC970点
海外渡航歴
セブ留学1年間、オーストラリアワーキングホリデー2年間
自己紹介
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The reporter used ambush journalism to surround the interviewee with unexpected questions. その記者は、取材対象者を予期せぬ質問で囲むためにアンブッシュジャーナリズムを使用しました。 アンブッシュジャーナリズムは、記者が事前の約束なしにインタビュー対象者を突然取材し、真実を引き出そうとするスタイルのジャーナリズムです。通常、政治家や企業のスキャンダルを追求する際に使われます。その場で即興で質問への答えを考えなければならないため、予め準備されたPRの言葉を避け、本音や真実を引き出そうとする意図があります。だが、一方でこの手法は相手を不快にさせるため、倫理的に問題視する意見もあります。 The journalists were doorstepping the famous actor for an exclusive scoop. ジャーナリストたちは独占スクープを得るために、その有名な俳優をぶら下がり取材していました。 記者が関心のある人物を取り囲み、即席のインタビューを行うことをよく「ambush journalism」と言います。 Doorsteppingは、ジャーナリストが記事やインタビューのために特定の個人や組織のドアを直接たたく行為を指します。これは一般的に、問題に関わる人々に直接質問を投げかけるために行われます。一方、"Harassment journalism"はジャーナリズムの一形態で、個人や組織を執拗に追い詰め、プライバシーを侵害し、時には誤った情報を報道することも含まれます。この言葉は否定的な意味合いを持ち、そのような行為は倫理的に不適切と見なされます。
The boss's speeches always pack a punch, don't they? 部長のスピーチはいつもインパクトがあるよね? Packs a punchとは、何かが非常に強力であることを表す英語の表現です。物理的な強さだけでなく、感情的な影響や印象に使うこともあるでしょう。「その映画はまさにパンチの効いたエンディングだった」などのような文脈で使われます。また、ユーモラスや皮肉な文脈で使用されることもあります。例えば、辛い食べ物や強いお酒なども「packs a punch」と言えます。 The boss's speech really has a kick, doesn't it? 部長の話には本当にインパクトがあるよね。 The boss's speeches always hit like a ton of bricks, don't they? 部長のスピーチはいつも一撃で響くよね。 "Has a kick"は、飲み物や食べ物が特に辛い、またはアルコール度数が高いことを表す際に使います。例えば、「この辛いソースは本当にキックがある」または「このウイスキーにはかなりのキックがある」のように言えます。 一方、"Hits like a ton of bricks"は、何かがあなたに非常に強く、直接的に、しばしば予想外に影響を与えることを表現する際に使います。これは物理的な打撃だけでなく、精神的、感情的な衝撃を指すこともあります。例えば、「彼の死は彼の家族にレンガのように衝撃を与えた」や「そのニュースは彼にレンガのように衝撃を与えた」と言えます。
Many young people today are used to a cushy life, always sitting on the fence. 最近の若者は楽な生活に慣れており、常にフェンスの上に座っているようなものだ。 「Sitting on the fence」は、「決断を避けて中立の立場を保つ」というニュアンスを表す英語の成句です。どちらの意見にも賛成せず中立の立場を保つことから、討論会や議論、選挙のような二者択一の状況で使うことが多いです。直訳すれば「フェンスの上に座っている」つまり、どちらの側にも傾かず、中立の状態を保ち続けていることを意味します。 Many of the younger generation these days are just sitting in their comfort zones. 最近の若者の多くは、ただ彼らのコンフォートゾーンに座っているだけです。 These young folks nowadays are resting on their laurels, just basking in complacency. この若者たちは、自己満足に浸っていて、ぬるま湯につかっているように、偉業に安住しています。 Being in a comfort zoneは自分が慣れ親しんでいる状況に安住してしまうことを指し、新しい挑戦や変化に対する恐怖から逃れている状態を示します。例えば、一つの仕事や場所にとどまり続けることなどです。一方、"Resting on one's laurels"は過去の成功や達成に満足して新たな努力をしなくなることを指します。例えば、一度手にした栄誉や成功で満足してしまい、進歩や成長を止めてしまうことなどを指します。
You seem a bit jittery this Friday afternoon, with all the phone checking and meticulous make-up. Do you have a date later? 「金曜日の午後、スマホをずっと見ていたり、一生懸命化粧を直したりして、ちょっとそわそわしているように見えるね。今日、デートでもあるの?」 Feeling jitteryは、不安や緊張、興奮で落ち着きがないといった感情状態を指す英語の表現です。手足が震えたり、心臓がドキドキしたりするような肉体的な反応を伴うこともあります。例えば、大切なプレゼンテーション前や、初デート、試験の前など、何か新しいことを始める前や未知の結果を予想する場面などで使えます。また、大量のカフェインを摂取して興奮状態になったときなども「jittery」と表現できます。 You seem to be feeling antsy. Do you have a date today? 「そわそわしているみたいね。今日、デートがあるの?」 You seem a bit on edge. Are you going on a date today? 「ちょっとそわそわしてるみたいだけど、今日デートなの?」 "Feeling antsy"と"Feeling on edge"の両方とも不安や落ち着きのなさを表していますが、微妙なニュアンスが異なります。 "Feeling antsy"はより穏やかな状態を表し、しびれを切らした感じ、待ち遠しさなど、動きたくなるような感情の時に使います。例えば、待ち合わせ時間までまだ時間があり、何もしていないので、あるいは長い会議が終わるのを待っているのが待ちきれないとき等です。 一方、"Feeling on edge"はより強い緊張感や不安感を表す表現です。何か問題が起きそうな予感や、重要な試験や面接が控えているなど、つらい結果を予想している時などに使います。
The light bulb went on, and I realized that today's the day we need to finally settle the score. 「電球がついて、今日こそ決着をつけるべきだと気づきました。」 「The light bulb went on」は英語の慣用句で、「ひらめきがある」や「アイデアが浮かぶ」といった意味を表します。頭の中で突如として光る電球のイメージから来ており、理解があったり、新たな解決策が思いついたときによく使います。日本語では「ピンと来た」「閃いた」と同じようなニュアンスです。またビジネスや学習の場面でよく使われます。 I want to have an aha moment with this longstanding match today. 今日、長らく決着がつかなかった試合で、私は「Aha moment」を体験したいと思っています。 With the match taking place today after a long stalemate, the pieces will finally fall into place. 長引いていた試合が今日行われるので、やっと全てのピースが揃い、決着が付くでしょう。 Aha moment は、新たな理解や洞察が突然に得られた瞬間を指す表現です。一方、"the pieces fell into place" は、混乱していた事柄や問題が、全体像がはっきりして理解できるようになった状態を指す表現です。つまり、"Aha moment"は、個々の洞察や理解の瞬間に、"the pieces fell into place"は、全体像が明らかになる結果に焦点を当てて使われます。
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