プロフィール

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英語系資格

英検準1級、TOEIC970点

海外渡航歴

セブ留学1年間、オーストラリアワーキングホリデー2年間

自己紹介

『オンライン英会話ネイティブキャンプ』は月額6,480円で24時間365日、いつでもどこでも回数無制限でマンツーマンの英会話レッスンが受けられます!

講師はフィリピン人だけではなく欧州人の講師やネイティブ講師も在籍しており、様々な英語に触れられます。

教材も非常に充実しており、レッスン内容に困ることはありません。
おすすめは、特定のトピックについて講師とディスカッションするレッスンです。

もっとも利用されているオンライン英会話 No.1 ※会員数130万人

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NativeCamp

NativeCampさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

Don't throw away the half-written notebook, I use it for notes. 書きかけのノートを捨てないで、私はそれをメモに使っています。 「Half-written notebook」とは、ノートの半分が書かれていて、残り半分がまだ空白の状態のことを指します。「Half-written」は「未完成の」「半分しか書かれていない」といった含みを持つため、仕事のプロジェクトがまだ途中であったり、学生が授業のノートを途中までしか書いていなかったりする場合などに使います。具体的なシチュエーションとしては、課題が終わっていなかったり、考えがまとまらずに途中で書き止まってしまった場合などにも使えます。 I don't throw away partially filled notebooks, I use them for taking notes. 書きかけのノートは捨てずに、メモ取りに使っています。 Don't throw away my in-progress notebook, I'm using it for notes. 私の進行中のノートを捨てないで、それをメモに使っています。 "Partially filled notebook"は一部が使われていて、まだ空のページが残っているノートブックを指します。「ある程度執筆されているが、まだ完了していない」ニュアンスを持っています。 一方、"In-progress notebook"は現在使用中または作業中のノートブックを指します。これはまだ書き終わっていないプロジェクトやタスク、考えているアイデアなどを含む可能性があります。「進行中であり、今後もまだ書き続ける予定がある」ことを意味します。

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NativeCamp

NativeCampさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

I crashed into the oncoming vehicle at first sight. 「出会った瞬間に対向車とぶつかりました」。 「At first sight」は直訳すると「最初の視線」で、英語の表現で「一目見て」または「初めて見た瞬間」を意味します。一般的には「一目ぼれ」や最初の印象を指す際に使われます。そのため、新しい人物や物事に初めて出会った時の感想を述べる際などに利用します。例えば、恋愛の話題で「彼/彼女に一目惚れした」のような使い方や、新商品を見ての感想などで使われます。 I collided with the oncoming car upon first meeting it. 「出会い頭に対向車とぶつかりました」 I collided with the oncoming vehicle right off the bat. 「出会い頭に対向車とぶつかりました。」 Upon first meetingは初対面や初めての出来事について述べるときに使われます。例えば、"Upon first meeting him, I knew he was trustworthy." 一方、"Right off the bat"はすぐに、あるいは物事が始まるとすぐに、という意味で使われます。例えば、"Right off the bat, I could tell it was going to be a difficult day." このフレーズは即時性を強調します。一方で"Upon first meeting"は会ったときの印象や経験に焦点を当てています。

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NativeCamp

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ネイティブキャンプ英会話講師

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This situation is totally out of control, I can't handle it. 「この状況は完全に制御不能です、手に負えません。」 「Out of control」は「制御不能」や「手に負えない」という意味を持つ英語のフレーズです。何かが予定や規則から逸脱し、思い通りに管理や操作ができない状況を指します。例えば暴走する車、難治の病気、暴れる人、膨れ上がった問題などを表現する際に用いられます。また、比喩的には思いがけず事態が悪化したり、予期しないほどの結果が出たりしたときにも使えます。 The workload this week is just too much to handle. 今週の仕事量は本当に手に負えません。 The amount of work I have to do is overwhelming. 私がやらなければならない仕事の量は手に負えない。 "Too much to handle" と "overwhelming" は両方とも非常に大量や強烈な状況を表すが、異なるニュアンスがあります。"Too much to handle" は、主に負荷が物理的または精神的に重すぎることを示します。例えば、"The workload this week is too much to handle." 一方、"overwhelming" はさらに広範で感情的な反応を含むことがあります。何かが非常に大量、強烈、またはそれ自体が圧倒的な場合に使われます。例えば、"The support from everyone was overwhelming."

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NativeCamp

NativeCampさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

I've never won any awards, so I've really got nothing going for me. 私はこれまでに受賞したことがなく、本当に何の取柄もありません。 「have nothing going for them」という表現は、その人が現在成功するための有利な状況や要素を一切持っていない、または人生が上手く行っていないことを示しています。仕事や恋愛など、様々な状況で使われます。例えば、「彼は失業していて、また新しい就職先も見つけられない。本当に何もかも上手く行っていない(He's unemployed and can't find a new job. He really has nothing going for him.)」のように使います。 I've never received any awards, I have no redeeming qualities. 私はこれまで何も表彰されたことがなく、何の取柄もありません。 I've never been awarded anything; I guess I have nothing to offer. 何も受賞したことがないので、何の取柄もありません。 Have no redeeming qualitiesは人や物事について概して悪い特性しか持っていないことを指し、全く良いところがないという強い否定的な評価を表します。一方、"Has nothing to offer"は特に価値や利益を提供できない状態を指し、必ずしも全否定ではないですがその存在の価値に疑問を投げかけます。前者は性格や行動に対する批評、後者は比較的具体的な価値提供可能性に焦点を当てます。

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NativeCamp

NativeCampさん

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Japan日本

I'm pushing myself to the limit because there's only one week left until the exam. 試験まであと1週間しかないので、自分を限界まで追い込んで頑張っています。 「Push oneself to the limit」は、「自分自身を限界まで追い込む」「限界までやり抜く」といったニュアンスを持つ英語の表現です。主に物理的、精神的な困難に対して、自分の限界を超えて努力し続ける、挑戦し続ける様子を表します。スポーツやビジネス、学習など、目標達成のために全力を尽くしている状況や、困難な状況から脱出しようと奮闘している様子を表現する際によく使われます。 With just one week left until the exam, I've been really driving myself hard. 試験まであと1週間となったので、自分を追い詰めて頑張っています。 I'm going the extra mile since I'm a week away from the exam. 受験まで1週間を切ったので、自分を追い込んで頑張っています。 「Drive oneself hard」は自分自身を厳しく酷使することを表し、高い目標に向かって努力を注いでいる状況で使われます。 自己の能力の限界を超えるか超えないかの状態を表します。 それに対して、「Go the extra mile」は追加の努力をすることを表し、普段以上に頑張ったり、期待を超えて働いたりする状況で使われます。 これは特定のタスクに関連しており、その労力が認識され、評価されることを期待しています。

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