プロフィール
役に立った数 :9
回答数 :6,905
質問数 :0
英語系資格
英検準1級、TOEIC970点
海外渡航歴
セブ留学1年間、オーストラリアワーキングホリデー2年間
自己紹介
『オンライン英会話ネイティブキャンプ』は月額6,480円で24時間365日、いつでもどこでも回数無制限でマンツーマンの英会話レッスンが受けられます!
講師はフィリピン人だけではなく欧州人の講師やネイティブ講師も在籍しており、様々な英語に触れられます。
教材も非常に充実しており、レッスン内容に困ることはありません。
おすすめは、特定のトピックについて講師とディスカッションするレッスンです。
もっとも利用されているオンライン英会話 No.1 ※会員数130万人
It seems like a dry rainy season this year, doesn't it? 「今年は乾いた梅雨のようだね?」 「Dry rainy season」とは、通常は雨が多く降る季節に降水量が少ない、つまり「雨期なのに乾燥している」状態を指します。このフレーズは、気候変動や環境問題について話す際に使うことができます。例えば、異常気象や地球温暖化によって、本来なら豪雨やモンスーンが発生するはずの地域で雨が少ない、といった状況を説明する際に用いられます。 It's like a drought in the rainy season this year, isn't it? 「今年はまるで梅雨の季節に干ばつがあるようだね。」 It seems like a false rainy season this year, hardly any rain at all 今年は雨がほとんど降らなくて、まるで空梅雨のようだね。 Drought in the rainy seasonは文字通り雨季における干ばつを指し、雨が期待される期間に雨が不足している状況を説明します。一方、"false rainy season"は期待されるより早い時期あるいは遅い時期に雨が降る、予期しない雨季を指します。例えば、通常は雨季でない期間に雨が頻繁に降る現象を示します。これらは別々の気候パターンや異常気象状況を示しています。
I'm so worried about the test results, I can't sit still. 試験の結果がとても心配で、居ても立っても居られない。 Can't sit stillは直訳すると「静かに座っていられない」を意味します。これは物理的に静かに座れないだけでなく、何かを始めないと気が済まない、という意味も含むフレーズです。運動的な人、行動的な人を指す事が多い表現ですが、また興奮状態や緊張している人に対しても使ったりします。例えば、子供がクリスマスプレゼントを待ちきれずに落ち着かない様子や、仕事のプロジェクトを始めるのが待ち遠しい人を表す際にも使われます。 I'm so worried about the results of my exam, I just can't stay put. 試験の結果がとても心配で、私は居ても立っても居られない。 I'm waiting for my test results and I'm feeling like a cat on a hot tin roof. 試験の結果を待っていて、まるで熱い鉄板の上の猫のように居ても立ってもいられない。 "Can't stay put"は、肉体的または精神的に静止していることが困難な状況で使われます。例えば、テストの結果を待っていて落ち着かないときなどです。 一方、"Feeling like a cat on a hot tin roof"は非常に緊張したり、不安だったり、いらいらしている状態を表す表現で、かなり具体的なイメージがあるため、その強度や感情の幅を強調したいときに使われます。このフレーズは1955年のテネシー・ウィリアムズの戯曲 "Cat on a Hot Tin Roof" から来ており、猫が熱い屋根の上でジタバタしている様子をイメージしています。
I'm exhausted from walking on eggshells around everyone. 周りの人たちに気を使いすぎて、疲れてしまった。 「walk on eggshells」は、直訳すると「卵の殻の上を歩く」ですが、これは「とても注意深く、慎重に行動する」ことを指します。特に、他人を怒らせたり不快にさせないように気をつけながら行動する様子を表現します。使えるシチュエーションとしては、例えば、上司や敏感な人物に対して何か提案をするときや、繊細な問題について話すときなどです。また、情緒不安定な人とのコミュニケーションなど、他人の感情を損ねないように注意が必要な場合にも使います。 I'm exhausted from constantly tiptoeing around everyone. ずっとみんなに気を使いながら生活しているので、本当に疲れてしまった。 I'm tired of beating around the bush with people all the time. いつも人々に気を使って遠回しに話すことに疲れてしまった。 "Tiptoe around"と"Beat around the bush"はどちらも直接的な話題や問題に対処したり触れたりするのを避けることを表す表現ですが、使用するシチュエーションやニュアンスには違いがあります。 "Tiptoe around"は、通常、微妙なまたはデリケートな状況や問題に対する配慮から、それに直接触れるのを避ける様子を表します。特に人々の感情を傷つけたり、問題を悪化させたりする可能性がある場合に使われます。 一方、"Beat around the bush"は、何かをはっきりと言わない、または忌避していることを表す表現で、通常は遠回しな話し方や直接的でない質問をする人々の行動を批判する際に使われます。
Thank you for your kind words but the pleasure is all mine actually. 「嬉しいと言っていただき誠にありがとうございますが、本当に嬉しいのはこちらの方です。」 「The pleasure is all mine.」は、誰かからお礼や感謝の言葉を言われたときに使うフレーズで、「喜びは私にあります」や「私こそ、楽しませてもらったよ」などと訳すことができます。相手への感謝や敬意を示す表現であり、自分こそが喜びを感じている、感謝していると述べるときに使われます。ホスピタリティの高さを示す言葉として、フォーマルな場面やビジネスシーンで使うことが多いです。 I'm the one who should be thankful. Our contract went well because of your cooperation. 感謝するべきはこちらの方です。あなたの協力があってこそ、契約がうまく進みました。 I'm the lucky one to have such a successful deal. 成功した取引を持てるのは私がラッキーです。 "I'm the one who should be thankful"は、他人に対して感謝の意を示す際に使われます。「あなたがしてくれたことに対して、私が感謝すべきだ」という意味です。 一方、"I'm the lucky one"は、自分自身が何か特別なことや他の人より良い経験をしたと感じるときに使われます。他人との比較で得をしたと感じるときの謙虚な表現だと捉えられます。「あなたと関われること自体が私にとってはラッキーだ」と言っているようなものです。
I've been patient with him, but his constant tardiness was the straw that broke the camel's back. 彼には我慢してきたけど、彼の絶えず遅刻する態度が堪忍袋の緒が切れる一歩手前だった。 「the straw that broke the camel's back」は、「ラクダの背中を折る最後のわら」のことを指す英語の慣用句です。これは、人々が直面している問題やプレッシャーが一つ追加されて限界を超え、最終的な崩壊や反応を引き起こす状況を表現します。小さな問題でも、それが最後の一撃となり限界点を超えることを指します。ストレスが溜まった場面や、または何かが爆発する直前のシチュエーションで使われます。 I've reached my boiling point. I can't stand this nonsense any longer. 私の限界(沸点)に達した。もうこの馬鹿げたことには我慢できない。 I've hit my breaking point with all of this stress at work. 「この仕事のストレスで、私は限界に達してしまった。」 I've reached my boiling pointは、怒りや不満が頂点に達した時に使われます。これ以上我慢できないという意味です。一方、"I've hit my breaking point"は、挫折や精神的、身体的な疲労が限界に達した時に使われます。これ以上頑張れない、倒れそうな状況を表します。
日本