プロフィール
役に立った数 :7
回答数 :6,905
質問数 :0
英語系資格
英検準1級、TOEIC970点
海外渡航歴
セブ留学1年間、オーストラリアワーキングホリデー2年間
自己紹介
『オンライン英会話ネイティブキャンプ』は月額6,480円で24時間365日、いつでもどこでも回数無制限でマンツーマンの英会話レッスンが受けられます!
講師はフィリピン人だけではなく欧州人の講師やネイティブ講師も在籍しており、様々な英語に触れられます。
教材も非常に充実しており、レッスン内容に困ることはありません。
おすすめは、特定のトピックについて講師とディスカッションするレッスンです。
もっとも利用されているオンライン英会話 No.1 ※会員数130万人
Turn your back to the wall and stand up straight, please. 「壁に背を向けて、真っ直ぐ立ってください。」 「Turn one's back on」は直訳すると「背を向ける」となり、人や物事から注意や関心を引き離す、または支援や責任を放棄するという意味を含みます。特に、信頼や愛情を寄せていた人から裏切られたり、見捨てられたりしたときに使われます。例えば、昔からの友人が困難な状況に直面しているのに見捨てる、あるいは信念や原則を捨てる場合などに使えます。 Stand straight and ignore the wall behind you. 背中の壁を無視して、まっすぐ立ってください。 Stand up straight and leave your back against the wall. 壁に背を向けてまっすぐに立ってください。 「Ignore」は、「無視する」という意味で、意図的に何かに対して注意を払わないという行為を指します。例えば、誰かの発言を無視する場合や、問題を無視する場合に使います。一方、「Leave behind」は、「置き去りにする」または「忘れる」を意味し、物理的な物をどこかに置き忘れる場合や、人々が進歩していく中で何かを取り残す場合に使います。
My son is such a pain in the neck at school. 息子は学校で本当に頭痛の種なんだ。 「A pain in the neck」は、直訳すると「首の痛み」ですが、英語のスラングやイディオムとしては「厄介な存在」や「面倒な人/こと」を指す表現です。人や物事に対して使うことができ、日常的な会話やカジュアルな文脈でよく使われます。例えば、手間取る仕事やわがままな人、理解しにくい課題など、何か困難や面倒なことに直面したときに「それは本当に首の痛みだ」と言うことができます。 My son is such a handful at school, he's a real headache. 息子は学校でとても手がかかるので、彼は本当に私の頭痛の種です。 My son's mischievous behavior at school has been a thorn in my side. 息子の学校でのやんちゃな行動は私の頭痛のタネになっています。 "A headache"は主に困難または問題を指す一般的な表現で、特定の人や事象が面倒や困難を引き起こすときに使います。「このプロジェクトは本当に頭痛の種だ」などと使います。 一方、"A thorn in my side"は特定の人や事が継続的に困難や不快感を引き起こすときに使われます。「彼は私の生活の棘だ」などと言えば、その人が継続的に問題を引き起こしていることを表します。
I am on duty tonight at the office. 「今夜はオフィスで当直です。」 「On duty」は「勤務中」や「当番」などと訳され、仕事や責任を果たしている状態を指す英語表現です。例えば、警察官や看護師が彼らのシフト中には「on duty」であり、その期間中は特定の職務や役割を果たす責任があります。また、学校や職場での当番制度の文脈でも使われます。休日や休暇中は「off duty」(勤務外)と表現します。「on duty」は具体的な仕事を指す場合もあれば、一般的な「働いている」状態を指す場合もあります。 I'm on shift tonight at the office. 「今夜はオフィスで当直です。」 I will be on call at the office tonight. 「今夜はオフィスで当直します。」 「On shift」は、特定の仕事や任務に対して割り当てられた時間帯を指す表現で、主にシフト制の仕事で使われます。例えば、レストランや病院などで、午前シフト、午後シフト、夜間シフトなど。 一方、「On call」は、呼び出しがある場合にすぐに対応できる状態を指します。主に医療関係者やITサポートなど、緊急時に対応が必要な職業で使われます。つまり、自分の勤務時間外でも、必要に応じて働く準備ができていることを示します。
Where did I put my bankbook? 「通帳、どこに置いたっけ?」 「Bankbook」は英語で、日本語では「通帳」を意味します。銀行の口座に関する取引履歴(預け入れ、引き出し、振り込みなど)が記録された冊子のことを指します。シチュエーションとしては、口座開設時に発行され、その後の預金や引き出しの際に更新されます。また、ローンの申請や税金の確認等で収入証明として提出する際にも使われます。 Where did I put my passbook? 「通帳どこに置いたっけ?」 Where did I put my bank book? 「通帳、どこに置いたっけ?」 "Passbook"は主に銀行口座や貯蓄口座の取引履歴を記録するための小型の本を指し、特に銀行での取引確認や更新に使用されます。一方、"Account Book"はより一般的な用途を持ち、個人やビジネスの財務記録全般を記録するためのもので、収入、支出、負債、資産などを管理するために使用されます。言い換えると、"Passbook"は特定の銀行口座の記録、"Account Book"は全体的な財務管理のためのものです。
Due to the long period without rain, a fissure has occurred in the field. 長期間雨が降らなかったため、畑に地割れが起こりました。 「A fissure occurs.」とは、「割れ目が生じる。」または、「亀裂が生じる。」という意味です。地質学的な文脈で地殻の亀裂や地震による地面の割れ目を指すことが多いです。また比喩的に、人間関係や組織、意見の間に深刻な隔たりや不和が生じる状況を表現するのにも使用します。例えば、友人関係に亀裂が入った、政党内に分裂が生じたなどの状況を描写する際に使えます。 Because it hasn't rained for a long time, a crack in the ground forms in the field. 長期間雨が降らなかったので、畑に地割れが起こった。 The ground splits open in the field because it hasn't rained for so long. 長期間雨が降らなかったので、畑に地割れが起こりました。 "A crack in the ground forms"は、地面に亀裂が徐々に形成されていく様子を表すのに使われます。これは、比較的小さな変化や徐々に進行する現象を表すのに適しています。 一方、"The ground splits open"は、地面が急激に、大きく割れていく様子を強調します。このフレーズは、地震や大規模な地滑りなど、より大きな、急激な変化を表すのに適しています。 したがって、これらのフレーズは同じような現象を表すものの、その規模や進行の速度によって使い分けられます。
日本