プロフィール
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英語系資格
英検準1級、TOEIC970点
海外渡航歴
セブ留学1年間、オーストラリアワーキングホリデー2年間
自己紹介
『オンライン英会話ネイティブキャンプ』は月額6,480円で24時間365日、いつでもどこでも回数無制限でマンツーマンの英会話レッスンが受けられます!
講師はフィリピン人だけではなく欧州人の講師やネイティブ講師も在籍しており、様々な英語に触れられます。
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Tell me all about your trip when you get back! 旅行から帰ったら、その話を全部聞かせてね! 「Travel stories」は「旅行の話」や「旅行記」といった意味で、旅行先での出来事や経験を人々と共有するためのエピソードを指します。これらは友人や家族との会話、ブログやSNS、雑誌や本など、様々な形で表現されます。特に、特異な文化や風景、出会った人々との交流、思わぬトラブルやその解決策など、旅行ならではの色んな体験談が語られます。また、これらのエピソードは他人の旅行計画の参考にもなります。 Make sure to share your travel stories when you get back! 帰ってきたら、旅行の話を聞かせてね! Make sure you tell me all your travel stories when you get back! 帰ってきたら、旅の話を全部聞かせてね! ネイティブスピーカーは「Holiday anecdotes」を休暇中に起こった面白い出来事や思い出を共有するときに使います。一方、「Souvenir story」は旅行から持ち帰ったお土産にまつわる特別な話やエピソードを話すときに使用します。両方とも旅行に関連していますが、「Holiday anecdotes」は一般的な体験を、「Souvenir story」は具体的なアイテムに焦点を当てた話を指すことが多いです。
Don't just roll up your clothes and leave them lying around like that. 「洋服を脱いだら、そのまままるめて放置しないで。」 Roll upは英語のスラングで、様々な意味を持ちます。一つは物事を始める、または準備を始めるという意味で、「さあ、仕事を始めよう」や「手を巻いて準備をしよう」と使われます。また、車でどこかに到着するときにも使われ、「車で到着する」や「車で現れる」の意味にもなります。さらに、服の袖を上げる操作を指す際にも使われることがあります。「袖をまくり上げて働く」などの表現としても使われます。様々な意味がありますので、文脈により適切な解釈が必要です。 Don't just bundle up your clothes and leave them there. そんなところに洋服をまるめて置かないで。 Don't just leave your clothes all wrapped up on the floor like that. 「そんな風に床に洋服をまるめて置かないで。」 Bundle upとwrap upは、どちらも「暖かくする」や「包む」という意味がありますが、使い方は異なります。 Bundle upは主に寒さから身を守るために厚着をする、特にアウトドアでの使用を指すのに使います。例:It's cold outside, bundle up! 一方、wrap upはプロジェクトや仕事を終える、または物を包むことを意味します。例:Let's wrap up this meeting.または Wrap up the gift, please. などと使います。 したがって、状況や目的により使い分けがあります。
I'm going to buy in bulk, three items. Could you please give me a discount? 「3つまとめて買うつもりなので、割引してもらえますか?」 「Buy in bulk」は「大量に購入する」や「まとめ買いする」という意味です。一般的に、商品を一つずつ購入するよりも大量にまとめて購入した方が、単価が安くなることが多いです。そのため、消耗品や日用品など、頻繁に使う商品を購入する際によく用いられる表現です。例えば、スーパーマーケットでトイレットペーパーや洗剤、会社でオフィス用品をまとめ買いするシチュエーションなどです。 I'm buying these three items wholesale, can you give me a discount? 「これら3つの商品をまとめて買うつもりなので、割引してもらえますか?」 I'm going to stock up on these and buy three. Can you give me a discount? これらをまとめて3つ買うつもりなので、少し安くしてもらえますか? Buy wholesaleは主にビジネスや商業の文脈で使われます。大量の商品を一度に購入し、それを小売価格で販売するために使います。通常は割引価格で商品を購入するために使用します。一方、Stock up onは個々の消費者がよく使います。これは特定の商品について大量に購入することを意味します。通常、商品が不足することを予想して、または商品が安いときに使用します。例えば、冬季の暖房燃料やセール中の食品など、特定の状況や期間に必要なものを前もって確保するために使います。
Thank you for the invitation, but I can't make it this time. Let's do it some other time. 「招待ありがとう、でも今回は行けないんだ。別の機会にしよう。」 「Some other time」は、「また別の機会に」や「また今度」という意味で、英語のフレーズです。このフレーズは、提案されたアクティビティやイベントに対して、その時点では参加できないが将来的には参加したいという意志を表す際に使われます。また、断るときの婉曲表現としても使われます。例えば、友人が「一緒に映画を見に行こう」と提案したときに、その日は予定がある場合、その提案を丁重に断るために「Some other time」と言うことができます。 I'd love to, but I'm a bit swamped at the moment. Another time, perhaps? 「行きたいのですが、ちょっと今は忙しいんです。また別の機会にはどうでしょうか?」 Sorry, I'm busy this time. Maybe next time! 「ごめん、今回は忙しいんだ。また次の機会に!」 Another time, perhaps.は少しフォーマルで、提案や招待を丁寧に断るときに使います。一方、Maybe next time.はカジュアルな言葉で、友人との会話などによく使います。また、Maybe next time.は特定の次回を指していることが多いのに対し、Another time, perhaps.は具体的な時期を指していないことが多いです。
Is it still up in the air when you're going to study abroad? 「留学する日時はまだ決まってないの?」 「It's still up in the air.」は、「まだ決まっていない」「未定である」といった意味の英語表現です。物事の決定や結論が出ていない状況を指すフレーズで、例えば計画や予定が確定していない時や、ある問題についての最終的な決断が出ていない時などに使えます。 Is your departure date for studying abroad still undecided? 「留学するための出発日はまだ決まってないの?」 The jury is still out on when you're going to study abroad, isn't it? 「いつから留学するか、まだ決まってないんだよね?」 The jury is still outは、特に決定が下されるのを待っている状況や、意見が分かれている状況で使われます。一方、It's still undecidedはより一般的な表現で、結果や決定がまだ出ていないあらゆる状況で使われます。前者はより具体的な状況や意見の不一致を、後者は決定の不確定性を強調します。
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