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単語は、「手洗いうがい」は「 wash(動詞) hands(名詞) and(接続詞) gargle(動詞)」の語の組み合わせで表現します。 構文は、「~しましょう」の内容なので「let's(let usの略)」を文頭に置いて、動詞の原形(wash)、も目的語(hands)を続けて前節を構成します。「うがいをしましょう」も同様の構成で動詞の原形(gargle)を合わせますが、「let's」の部分は共有するので後節では省略することになります。前節と後節の目的は「風邪を防ぐため」なので両方の節にかかる形で副詞的用法のto不定詞「to prevent colds」を最後に置きます。 たとえば"Let's wash your hands and gargle to prevent colds."とすればご質問の意味になります。
単語は、「空気感染」は名詞句で「airborne infection」と言います。形容詞「airborne」に「空気伝達の」という意味が有ります。 構文は、「~しましょう」の内容なので「let's(let usの略)」を文頭に置いて、動詞原形(wear)、目的語(mask)、副詞的用法のto不定詞(空気感染を防ぐために:to prevent airborne infection)を続けて構成します。 たとえば"Let's wear a mask to prevent airborne infection."とすればご質問の意味になります。
単語は、「森林火災」は「forest fire」と言います。「よくなる」は「鎮圧する、抑える」のニュアンスで複合動詞の「stamp out」を用います。 構文は、「~を祈ります」の内容なので「I hope」の後に「早くカナダの森林火災がよくなる」の意味の文節を続けます。当該文節は未来の助動詞「will」を使い受動態にします。主語(forest fire situation in Canada)の後に助動詞、be動詞原形(be)、動詞の過去分詞(stamped out)、副詞(soon)の順で構成します。 たとえば“I hope the forest fire situation in Canada will be stamped out soon.”とすればご質問の意味になります。
単語は、「未曾有」は「これまでにない」という意味なので形容詞「unprecedented」を使います。 構文は、「I would like(~したいです)」の後に名詞的用法のto不定詞を組み合わせて構成します。不定詞は「未曾有の大惨事を回避するために尽力した人たちに感謝すること」で前置詞(to)の後に動詞(thank)、目的語(everyone)を続けて、目的語を先行詞にして関係代名詞(who)で修飾節「未曾有の大惨事を回避するために尽力した:worked hard to prevent this unprecedented disaster」を導きます。 たとえば“I would like to thank everyone who worked hard to prevent this unprecedented disaster.”とすればご質問の意味になります。
「彼らは自分たちの計画に対するあらゆる反対をなんとか突破しました」という文で考えてみましょう。 単語は、「突破する」を「乗り越える、克服する」のニュアンスで動詞の「surmount」を使います。 構文は、「何とか~する」の内容なので複合動詞「manage to」を使います。主語(they)の後に「manage to」、動詞原形(surmount)、目的語(計画に対するあらゆる反対:all objections to their plans)の順で構成します。 たとえば"They managed to surmount all objections to their plans."とすれば上記の日本文の意味になります。
日本