プロフィール
単語は、「夏バテ」を「summer heat fatigue」と言います。 構文は、前節は「~してね」の内容なので副詞「please」を間投詞的に文頭に置いて、動詞の原形(drink)、目的語(lots of drinks)を続けて構成します。後節は「夏バテしない」の内容になりますが、第三文型(主語[you]+動詞[get]+目的語[summer heat fatigue])に「don't」を加えて否定文で構成します。前節と後節は「so that」を接続詞に用いて繋ぎます。そうすることで「~すれば~の結果になる」という意味合いを表現することができます。 たとえば"Please drink lots of drinks so that you don't get summer heat fatigue."とすればご質問の意味になります。
単語は、「捻挫」は名詞で「sprain」と言います。「捻挫する」という意味の動詞としても同形で使う事ができます。 構文は、第三文型(主語[I]+動詞[sprained]+目的語[my ankle])で構成します。 たとえば"I sprained my ankle."とすればご質問の意味になります。 他の「捻挫する」を意味する動詞には「挫く、捻る」のニュアンスで動詞「twist」を使う事ができます。此方を使うと"I twisted my ankle."とも表現する事ができます。 更に「捻る」は動詞「turn」でも表現することができますので"I turned my ankle."の表現も可能です。
単語は、「太もも」を名詞で「thighs」と言います。両足にあるので複数形で表現します。また「鍛える」は動詞で「strengthen」と言います。 構文は、「~がしたい」の内容なので第一文型(主語[I]+動詞[want])に名詞的用法のto不定詞「太ももを鍛えること:to strengthen my thighs」を組み合わせて構成します。前置詞「to」の後に動詞を続けるときは原形になる点をおさえておきましょう。 たとえば“I want to strengthen my thighs.”とすればご質問の意味になります。
単語は、「塩分の取りすぎ」を「consume(動詞) too(副詞) much(形容詞) salt(名詞)」の語の組み合わせで表現します。 構文は、「~に気をつけてね」の内容なので定型フレーズの「Be careful」と副詞「not」を使い、禁止の命令文にします。前述の語群の後に副詞的用法のto不定詞「塩分の取りすぎに:to consume too much salt」を続けて構成します。 たとえば"Be careful not to consume too much salt."とすればご質問の意味になります。
単語は、「金魚すくい」は名詞句で「goldfish scooping」と言います。本ケースのように「金魚すくいをする」ですと「scoop up(複合動詞) goldfish(名詞)」の語の組み合わせで表現します。 構文は、「~しましょう」の内容なので「let's(let[使役動詞] usの略)」を文頭に置いて、動詞の原形(go)、副詞的用法のto不定詞(金魚すくいをしに祭りに:to the festival to scoop up goldfish)を続けて構成します。 たとえば“Let’s go to the festival to scoop up goldfish.”とすればご質問の意味になります。
日本