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単語は、「太鼓を鳴らす」は「太鼓をたたく」のニュアンスで「beat(他動詞) the drum(目的語の名詞)」の語の組み合わせで表現します。 構文は、第三文型(主語[I]+動詞[beat]+目的語[drum])に副詞句(時間を知らせるために:to announce the time)を組み合わせて構成します。 たとえば"I beat the drum to announce the time."とすればご質問の意味になります。 また「鳴らす」が演奏的な行為なら動詞は他動詞「play」に代えて、更に「知らせる」も他動詞「tell」に置き換えて"I play the drum to tell the time."としても良いです。
単語は、「免許更新」は「renew(他動詞) one's(所有格) license(目的語の名詞)」の語の組み合わせで表現します。 構文は、「~しなければならない」の内容なので「have to」を助動詞的に用いて表します。主語(I)の後に「have to」、動詞(go renew)、目的語(license)、副詞(そろそろ:soon)を続けて構成します。動詞(go renew)は原形が二つ連続していますが「go and renew」の接続詞を省略していると理解してください。 たとえば“I have to go renew my license soon.”とすればご質問の意味になります。「have to」は助動詞「must」に置き換え可能です。
単語は、「地上の楽園」は「paradise on earth」または「earthly paradise」と表現する事ができます。「earthly」は「地上の」を意味する限定用法の形容詞です。 構文は、「かって~していた」の内容なので慣用表現の「used to」を用いて表します。主語(it)の後に「used to」、be動詞原形(be)、動詞の過去分詞(fadvertised)、副詞句(地上の楽園と:as a paradise on earth)、形容詞節の従属節(差別や貧困の無い:free from discrimination and poverty)を続けて構成します。 たとえば"It used to be advertised as a paradise on earth, free from discrimination and poverty."とすればご質問の意味になります。
単語は、「痛みと吐き気」はそれぞれ名詞で「pain」と「nausea」と言います。「辛い」は形容詞の「severe」を用います。 構文は、第二文型(主語[pain and nausea]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語[severe])で構成します。 たとえば“The pain and nausea are severe.”とすればご質問の意味になります。 また主語を「I」に代えて第三文型(主語+動詞+目的語)で"I feel the pain and nausea severely."としても良いです。形容詞が「severe」を本文では「severely」と副詞形に代えています。
構文は、「~だって」を副詞「even」で表し、主語(I)を修飾します。一般に副詞は動詞や形容詞を修飾しますが、「even」、「quite」、「only」等一部の副詞は名詞も修飾できるのです。 次に、「~と同じくらい~している」は「動詞+as +形容詞+as +比較対象」の構文形式で表します。動詞は本ケースでは「work」になります。また比較対象は「my husband」になります。形容詞は数えられないもの(本ケースでは労働量)について、その量が「多くの」を意味する「much」です。 たとえば"Even I work as much as my husband."とすればご質問の意味になります。
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