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Hiro

Hiroさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「なんでもかんでも」は「いろんなもの」のニュアンスで「all sorts of things」と表すことが可能です。たとえば"We talk about all sorts of things over lunch."で「私たちはランチをしながらなんでもかんでも話します」の様に使う事ができます。 本件の構文は、「~しないで」の内容なので「Don't」を文頭に置いて、動詞原形(cram:詰め込む)、目的語(all sorts of things)、副詞(in:中に)を続けて構成します。「in」は前置詞以外に副詞としても使えます。 たとえば"Don't cram all sorts of things in."とすれば「いろんなもの(=なんでもかんでも)を詰め込まないでください」の意味になりニュアンスが通じます。

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Hiro

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ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「紛糾する」は、ああでもない、こうでもないと「複雑に絡み合う」ことなので「become complicated and entangled」と構文的に表すことが可能です。 構文は、「どうしよう」を「What to do」のチャンク(語の塊)で表し、従属副詞節を続けて構成します。 従属副詞節は接続詞(if)の後に第二文型(主語[things]+動詞[become]+主語を補足説明する補語[complicated and entangled:複雑に絡み合う])で構成します。 たとえば"What to do if things become complicated and entangled."とすれば「物事が紛糾したらどうすればいいのか」の意味になりニュアンスが通じます。

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Hiro

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ネイティブキャンプ英会話講師

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構文は、「~しておこう」の内容なので「Let's」を文頭に動詞原形(fill up:満たす)、副詞句(on gas :ガソリンを)、従属副詞節を続けて構成します。 従属副詞節は接続詞(before)の後に第一文型(主語[we]+動詞[leave])を続けて構成します。 たとえば"Let's fill up on gas before we leave."とすれば「出発前にガソリンを満タンにしましょう」の意味になりニュアンスが通じます。 短縮して"Let's fill up before we leave."としても良いのですが、前触れなく言うと「出発前にお腹いっぱいにしましょう」という意味にもとられる可能性があるので「on gas」を加えた方が良いです。

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Hiro

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「流行」は可算名詞で「trend」と言います。 構文は、第二文型(主語[cocoon shape]+動詞[be動詞]+主語を補足説明する補語[trend])に副詞句(this year:今年の)を組み合わせて構成します。 副詞は動詞を修飾する品詞なので、本件の副詞句は「~である」を意味するbe動詞にかかります。 たとえば"The cocoon shape is the trend this year."とすれば「コクーン型が今年の流行なのよ」の意味になります。 また「流行っている」の意味の形容詞「prevalent」を用いて"The cocoon shape is prevalent this year."とすると「今年はコクーン型が流行っているのよ」の意味になりニュアンスが通じます。

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Hiro

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「小物」は「服飾小物」のニュアンスで名詞の「accessory」で表します。「仕上げる」は複合動詞で「finish off」と言います、たとえば"He finished off his work and stood up to leave."で「彼は仕事を仕上げて、立ち去ろうとした」の様に使う事ができます。 構文は、「~しよう」の内容なので「Let's」の後に動詞原形(finish off:仕上げる)、副詞句(in feminine with accessories:服飾小物でフェミニンに)を続けて構成します。 副詞は動詞を修飾する品詞なので、本件の副詞句は動詞句(finish off)にかかります。 たとえば"Let's finish off in feminine with accessories."とすれば「アクセサリー(=服飾小物)でフェミニンに仕上げましょう」の意味になりニュアンスが通じます。

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