プロフィール
「詳細をメールでお送りします。」は、上記のように表現することができます。 gonna は going to を略したスラング表現ですが、カジュアルな場面に限らず、頻繁に使われます。また、「メール(電子メール)」は英語では email (electronic mail の略)になります。(動詞として「電子メールを送る」という意味も表現できます。) ※ detail は「詳細」「細部」などの意味を表す名詞ですが、動詞として「詳細を述べる」という意味も表せます。 I’m sorry, I’m gonna send you an email with details. (申し訳ございません、詳細をメールでお送りします。)
So what? だからなんだっていうんだ? so は「とても」「すごく」や「だから」などの意味を表す副詞なので、so what? で「だから何ですか?」という意味を表せます。 ※こちらは、かなり失礼なニュアンスの表現になるので、喧嘩を売ってる感じが出ます。 I got your points, but so what? (言いたいことはわかったけど、だからなんだっていうんだ?) ※point は「点」「得点」などの意味を表す名詞ですが、よく「言いたいこと」「主張」などの意味でも使われます。 Who cares? だからなんだっていうんだ? Who cares? は、直訳すると「誰が気にするの?」という意味になりますが、「どうでもいい」「だからなんなの?」というようなニュアンスで使われる表現です。 I'm not interested. Who cares? (興味ないよ。だからなんだっていうんだ?)
I don't mean that. そういう気はない。 mean は「意味する」という意味を表す動詞ですが、形容詞としては「意地悪な」「卑怯な」などの意味も表せます。 ※means と s を付けて、「方法」「手段」などの意味も表せます。(単複同形名詞になります。) I don't mean that. Don't get me wrong. (そういう気はないよ。誤解しないで。) I don't have that intention. そういう気はないよ。 intention は「意図」「意向」などの意味を表す名詞ですが、「目的」という意味で使われることもあります。 What are you talking about? I don't have that intention. (何言ってんの?そういう気はないよ。)
bear the pressure 重圧に耐える bear は「熊」という意味を表す名詞ですが、動詞として「耐える」「我慢する」などの意味を表せます。また、pressure は「プレッシャー」「重圧」などの意味を表す名詞です。 Just between you and me, it's hard to bear the pressure from my boss. (ここだけの話、上司の重圧に耐えるのが大変だよ。) stand the pressure 重圧に耐える stand は「立つ」という意味を表す動詞ですが、「耐える」「我慢する」などの意味も表せます。 I always stand the pressure from my parents. (いつも親からの重圧に耐えてます。)
「笑わないで聞いて。」は、上記のように表現することができます。 should は「〜した方がいい」「〜するべき」「〜なはず」などの意味を表す助動詞ですが、カジュアルに「〜して」「〜しよう」といったニュアンスでも使えます。また、listen は「聞く」という意味を表す動詞ですが、「(聞こうと意識して)聞く」という意味の「聞く」を表す表現になります。(「自然と耳に入る」という場合は hear で表現できます。) ※ laugh は「笑う」という意味を表す動詞ですが、「声を出して笑う」というニュアンスの表現です。 I'm serious. You should listen without laughing. (私は真剣なの。笑わないで聞いて。)
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